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丸井グループ(8252)・事実前進

4期ぶりの連結増収増益と総取扱高拡大

FY2019-Q3に初出。37回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-08-04。

37記載
8年にわたる
11うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY2024-Q1前進FY2024 – 2026-05-152019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 122026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移613社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上収益は2,769億円(前年比+9%)、営業利益は502億円(前年比+13%)、経常利益は427億円(前年比+7%)、当期利益は285億円(前年比+7%)と5期連続の増収増益となりました。」

    売上収益、営業利益、経常利益、当期利益が前年を上回り、5期連続の増収増益となった。EPSは158.4円、ROEは11.6%、ROICは4.0%となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「・グループ総取扱高は2兆6,137億円(前年比+10%、前年差+2,308億円)、フィンテックのカードクレジット取扱高が全体をけん引したことにより、半期として過去最高となりました。 ・売上収益は1,364億円(前年比+10%)と5期連続の増収、営業利益は264億円(前年比+23%)、経常利益は231億円(前年比+17%)、当期利益は148億円(前年比+22%)と、それぞれ2期連続の増益となりました。」

    半期総取扱高は過去最高となり、売上収益は5期連続の増収、営業利益・経常利益・当期利益はそれぞれ2期連続の増益となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「売上収益は2,544億円(前年比+8%)、営業利益は445億円(前年比+9%)、経常利益は399億円(前年比+3%)、当期利益は266億円(前年比+8%)と4期連続の増収増益となりました。」

    売上収益、営業利益、経常利益、当期利益が前年を上回り、4期連続の増収増益となった。EPSは143.2円、ROEは10.6%、ROICは3.8%となり、EPSは過去最高、ROEは34年ぶりに10%超となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「・グループ総取扱高は2兆3,829億円(前年比+10%、前年差+2,104億円)、フィンテックのカードクレジット取扱高が全体をけん引したことにより、半期として過去最高となりました。 ・売上収益は1,240億円(前年比+11%)と4期連続の増収、営業利益は215億円(前年比+15%)、経常利益は197億円(前年比+12%)、当期利益は121億円(前年比+6%)と、それぞれ2期ぶりの増益となりました。」

    半期のグループ総取扱高は2兆3,829億円で過去最高となり、売上収益は4期連続の増収、営業利益・経常利益・当期利益はそれぞれ2期ぶりの増益となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「グループ総取扱高は4兆4,872億円(前年比+13%、前年差+5,299億円)、フィンテックのカードクレジット取扱高が全体をけん引したことにより、初めて4兆円を上回り過去最高となりました。売上収益は2,352億円(前年比+8%)、営業利益は410億円(前年比+6%)、当期利益は247億円(前年比+15%)と3期連続の増収増益となりました。」

    グループ総取扱高は初めて4兆円を超え、売上収益・営業利益・当期利益はいずれも前年を上回り、3期連続の増収増益となった。
  6. FY2024-Q3増収・減益継続有価証券報告書

    「売上収益は1,705億円(前年比+5%)と3期連続の増収となりました。一方、営業利益は289億円(前年比△5%)、当期利益は176億円(前年比△5%)と3期ぶりの減益となりました。」

    売上収益は前年比5%増で3期連続の増収となった一方、営業利益は5%減、当期利益は5%減となり、3期ぶりの減益となった。
  7. FY2024-Q2増収・減益有価証券報告書

    「・売上収益は1,121億円(前年比+3%)と3期連続の増収となりました。一方、営業利益は187億円(前年比△17%)、当期利益は115億円(前年比△14%)と3期ぶりの減益となりました。」

    売上収益は前年比3%増で3期連続の増収となった一方、営業利益は17%減、当期利益は14%減となり、3期ぶりの減益となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上収益は535億円(前年比+5%)、営業利益は79億円(前年比+6%)、当期利益は43億円(前年比+13%)と3期連続の増収増益となりました。」

    売上収益、営業利益、当期利益がいずれも前年を上回り、3期連続の増収増益となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「グループ総取扱高は3兆9,573億円(前年比+17%、前年差+5,838億円)、フィンテックのカードクレジット取扱高が全体をけん引したことにより、過去最高となりました。売上収益は2,179億円(前年比+4%)、営業利益は388億円(前年比+5%)、当期利益は215億円(前年比+21%)と2期連続の増収増益となりました。」

    総取扱高は過去最高の3兆9,573億円となり、売上収益・営業利益・当期利益はいずれも前年を上回って2期連続の増収増益となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「・グループ総取扱高は2兆9,367億円(前年比+17%、前年差+4,283億円)、フィンテックのカードクレジット取扱高が全体をけん引したことにより、過去最高となりました。 ・売上収益は1,621億円(前年比+4%)、営業利益は305億円(前年比+3%)、当期利益は185億円(前年比+14%)と2期連続の増収増益となりました。」

    グループ総取扱高は過去最高となり、売上収益・営業利益・当期利益はいずれも前年を上回って2期連続の増収増益となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「・グループ総取扱高は1兆8,924億円(前年比+19%、前年差+3,009億円)、フィンテックのカードクレジット取扱高が全体をけん引したことにより、半期としてのグループ総取扱高が過去最高となりました。 ・売上収益は1,089億円(前年比+4%)、営業利益は224億円(前年比+6%)、当期利益は134億円(前年比+10%)と2期連続の増収増益となりました。」

    半期のグループ総取扱高は過去最高となり、売上収益、営業利益、当期利益はいずれも前年を上回って2期連続の増収増益となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「・グループ総取扱高は9,357億円(前年比+19%、前年差+1,511億円)、フィンテックのカードクレジット取扱高が全体を牽引したことにより、四半期としてのグループ総取扱高が過去最高となりました。・売上収益は511億円(前年比+5%)、営業利益は75億円(前年比+7%)、当期利益は38億円(前年比+15%)と増収増益となりました。」

    四半期のグループ総取扱高が過去最高となり、売上収益、営業利益、当期利益も前年を上回る増収増益となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「グループ総取扱高は3兆3,734億円(前年比+16%、前年差+4,542億円)となり、初めて3兆円を上回り過去最高となりました。売上収益は2,093億円(前年比+2%)と3期ぶりの増収、営業利益は368億円(前年比+142%)、当期利益は178億円(前年比+685%)とそれぞれ2期ぶりの増益となりました。」

    感染症影響からの回復により、総取扱高は初の3兆円超・過去最高となり、売上収益は3期ぶり、営業利益・当期利益は2期ぶりの増加となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「グループ総取扱高は2兆5,084億円(前年比+16%)、フィンテックのカードクレジット取扱高が全体を牽引したことに加え、小売の客数が増加したことで、前年を3,447億円上回り過去最高となりました。売上収益は1,565億円(前年比+2%)と3期ぶりの増収、営業利益は297億円(前年比+4%)、当期利益は162億円(前年比+17%)とそれぞれ2期ぶりの増益となりました。」

    グループ総取扱高は2兆5,084億円で過去最高となり、売上収益は3期ぶりの増収、営業利益と当期利益はそれぞれ2期ぶりの増益となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、グループ総取扱高は1兆5,915億円(前年比+18%)、フィンテックのカードクレジット取扱高が全体を牽引したことに加え、小売の客数が増加したことで、前年を2,432億円上回り過去最高となりました。これにより、売上収益は1,045億円(前年比+2%)、営業利益は211億円(前年比+2%)、当期利益は122億円(前年比+37%)と、2期ぶりの増収増益となりました。」

    グループ総取扱高は過去最高の1兆5,915億円となり、売上収益・営業利益・当期利益はいずれも前年を上回り、2期ぶりの増収増益となった。
  16. FY2022-Q13期ぶりの増収増益・営業減益有価証券報告書

    「この結果、グループ総取扱高は7,847億円(前年比+28%)、フィンテックのショッピングクレジット取扱高が全体を牽引したことに加え、小売の客数が増加したことで、前年を1,693億円上回りました。これにより、売上収益は486億円(前年比+14%)、当期利益は33億円(前年比+113%)と、3期ぶりの増収増益となりました。 ・営業利益については70億円(前年比△21%)、店舗休業期間の固定費を臨時的な費用として販管費等から特別損失に振替えていますが、前期の休業期間の振替額が当期より大きかったため、減益となりました。」

    グループ総取扱高は前年比28%増、売上収益は14%増、当期利益は113%増となり3期ぶりの増収増益となった。一方、営業利益は前年比21%減となった。
  17. FY202112期ぶりの営業減益・10期ぶりの当期減益有価証券報告書

    「営業利益は153億円(前年比△63%)12期ぶりの減益となりました。」「当期利益は23億円(前年比△91%)10期ぶりの減益となりました。」

    新型コロナウイルスの影響と利息返還損失引当金の追加計上により、営業利益は12期ぶり、当期利益は10期ぶりの減益となった。
  18. FY2021-Q35期ぶりの営業減益・6期ぶりの当期減益有価証券報告書

    「・営業利益は286億円(前年比△13%)5期ぶりの減益となりました。 ・また、雇用調整助成金収入を営業外収益に6億円、特別利益に9億円を計上したことや、特別損失に上記の固定費などを「感染症関連費用」として77億円計上したことなどにより、当期利益は139億円(前年比△30%)6期ぶりの減益となりました。」

    営業利益は286億円、前年比13%減で5期ぶりの減益となり、親会社株主に帰属する当期利益も139億円、前年比30%減で6期ぶりの減益となった。
  19. FY2021-Q26期ぶりの減益有価証券報告書

    「営業利益は207億円(前年比△8%)6期ぶりの減益となりました。休業した店舗の固定費については、臨時性のある費用と判断し72億円を販管費等から特別損失へ振替えています。」

    営業利益は207億円、前年比8%減となり、6期ぶりの減益となった。当期利益も89億円、前年比36%減で、従来の増益基調から後退している。
  20. FY2021-Q1総取扱高減少・営業利益増加・当期利益減少有価証券報告書

    「グループ総取扱高は6,153億円(前年比△10%)となりました。新型コロナウイルス感染拡大への対応による2ヵ月近い店舗休業や、消費者行動の変化にともなうショッピングクレジットのご利用減などにより、小売、フィンテックともに減少しました。営業利益は89億円(前年比+1%)6期連続の増益となりました。経常利益は94億円(前年比+9%)6期連続の増益、当期利益は16億円(前年比△72%)2期連続の減益となりました。」

    総取扱高は前年比10%減となった一方、営業利益は89億円で6期連続、経常利益は94億円で6期連続の増益となった。当期利益は16億円で前年比72%減、2期連続の減益となった。
  21. FY2020売上収益減少・営業利益増加・当期利益横ばい有価証券報告書

    「グループ総取扱高は2兆9,037億円(前年比+14%)、フィンテックのショッピングクレジット取扱高が全体を牽引し、前年を3,641億円上回りました。 営業利益は419億円(前年比+2%)11期連続の増益、当期利益は254億円(前年比+0%)9期連続の増益となりました。」

    総取扱高は2兆9,037億円、前年比14%増、営業利益は419億円で11期連続増益となった一方、売上収益は2,475億82百万円で前期比減収、当期利益は前年比横ばいとなった。
  22. FY2020-Q3売上収益微減・利益増加有価証券報告書

    「・グループ総取扱高は2兆1,743億円(前年比+16%)、フィンテックのショッピングクレジット取扱高が全体を牽引し、前年を2,933億円上回り第3四半期としては初めて2兆円を超えました。 ・営業利益は329億円(前年比+8%)4期連続の増益、当期利益は199億円(前年比+3%)5期連続の増益となりました。」

    グループ総取扱高は2兆1,743億円、前年比16%増となり、第3四半期として初めて2兆円を超えた。営業利益と当期利益は増加した一方、売上収益は前年同期を下回った。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「・グループ総取扱高は1兆4,141億円(前年比+17%)、フィンテックのショッピングクレジット取扱高が全体を牽引し、前年を2,076億円上回りました。 ・売上収益は1,255億円(前年比+2%)、 営業利益は226億円 ( 前年比+14% )、 当期利益は140億円 ( 前年比+12% )ともに5期連続の増益となり、2期連続の増収増益となりました。」

    グループ総取扱高は1兆4,141億円、前年比17%増となった。営業利益・当期利益はともに5期連続の増益、連結業績は2期連続の増収増益となった。
  24. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「・グループ総取扱高は6,858億円(前年比+17%)、フィンテックのショッピングクレジット取扱高が全体を牽引し、前年を979億円上回りました。 ・ 営業利益は88億円 ( 前年比+2% )、5期連続の増益、 当期利益は56億円 (前年比△2%)、前期に固定資産売却益(5億円)を計上した反動で減少となりました。」

    総取扱高と営業利益は前年を上回り5期連続の増益となった一方、当期利益は前年比2%減となった。前期の固定資産売却益の反動もあり、従来の連結増収増益基調からは一部後退している。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「売上収益は2,514億円(前年比+5%)、営業利益は412億円(前年比+13%)、10期連続の増益、当期利益は253億円(前年比+21%)8期連続の増益となり、2期連続の増収増益となりました。」

    前期の4期ぶりの増収増益から、当期は2期連続の増収増益となり、営業利益は10期連続、当期利益は8期連続の増益となった。
  26. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「・グループ総取扱高は1兆8,810億円(前年比+16%)、フィンテックにおけるショッピングクレジット取扱高が全体を牽引し、前年を2,574億円上回りました。 ・売上収益は1,865億円(前年比+5%)、営業利益は305億円(同+16%)、当期利益は193億円(同+18%)となり、4期ぶりの増収増益となりました。」

    第3四半期累計でグループ総取扱高、売上収益、営業利益、当期利益が前年を上回り、4期ぶりの増収増益となったと記載している。
一緒に動いた変遷

「連結配当性向40%以上と自己株式取得」は、この変遷が動いた34回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171615151414★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結配当性向40%以上と自己株式取得17回
  3. 2エポスカードの会員数・利用率・利用額の拡大16回
  4. 3成長投資と株主還元を強化する資本配分15回
  5. 4仕入区画の売上不振・改装未稼働による小売利益圧迫15回
  6. 55年後のフィンテック取扱高5.3兆円目標14回
  7. 62026年3月期の新中期経営計画における財務KPI14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸井グループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
4期ぶりの連結増収増益と総取扱高拡大|丸井グループ(8252)の変遷 | Komori