エポスカードの会員数・利用率・利用額の拡大
FY2016に初出。44回の記載のうち35回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-04。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026前進有価証券報告書
「エポスカードの新規会員数は87万人(前年差+6万人)、期末会員数は830万人(前年差+41万人)と、それぞれ過去最高となりました。」
新規会員数は87万人、期末会員数は830万人となり、いずれも過去最高を更新した。期末会員数は前期から41万人増加している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「エポスカードの新規会員数は過去最高の43万人(前年差+5万人)、期末会員数は過去最高の811万人(前年差+38万人)となりました。」
エポスカードの新規会員数は43万人、期末会員数は811万人となり、いずれも過去最高を更新した。 - FY2025前進有価証券報告書
「エポスカードの新規会員数は82万人(前年差+1万人)、期末会員数は過去最高の790万人(前年差+31万人)となりました。」
新規会員数は82万人、期末会員数は過去最高の790万人となり、会員基盤の拡大が続いた。 - FY2025-H1会員総数過去最高・新規会員微減有価証券報告書
「エポスカードの新規会員数は39万人(前年差△1万人)、期末会員数は過去最高の773万人(前年差+30万人)となりました。」
新規会員数は前年から1万人減少した一方、期末会員数は30万人増の773万人となり、過去最高を更新した。 - FY2024前進有価証券報告書
「エポスカードの新規会員数は、ネット入会が伸長したことにより81万人(前年差+7万人)となりました。期末会員数は過去最高の759万人(前年差+27万人)となりました。」
ネット入会の伸長により新規会員数は81万人、期末会員数は過去最高の759万人となり、会員基盤が拡大した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「エポスカードの新規会員数は、ネット入会が伸長したことにより57万人(前年差+6万人)となりました。期末会員数は過去最高の747万人(前年差+23万人)となりました。」
ネット入会の伸長により、新規会員数は57万人、期末会員数は747万人となり、会員基盤が過去最高へ拡大した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「エポスカードの新規会員数は、ネット入会が伸長したことにより39万人(前年差+4万人)となりました。期末会員数は過去最高の743万人(前年差+22万人)となりました。」
ネット入会の伸長により新規会員数は39万人となり、期末会員数は743万人と過去最高を更新した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「エポスカードの新規会員数は20万人(前年差+3万人)、ネット入会が伸長し、コロナ前の20年3月期の同期間を上回りました。期末会員数は過去最高の738万人(前年差+20万人)となりました。」
ネット入会の伸長により、新規会員数は20万人、期末会員数は過去最高の738万人となり、会員基盤が拡大した。 - FY2023前進有価証券報告書
「エポスカードの新規会員数は74万人(前年差+13万人)、期末会員数は過去最高の731万人(前年差+17万人)となりました。商業施設での入会、ネット入会がどちらも回復傾向にあることに加え、家賃保証をきっかけとする入会も順調に推移しました。」
新規会員数74万人、期末会員数731万人となり、商業施設、ネット、家賃保証を通じた会員基盤の拡大が進み、期末会員数は過去最高となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「エポスカードの新規会員数は52万人(前年差+9万人)、期末会員数は725万人(前年差+15万人)となり過去最高となりました。商業施設での入会とネット入会がどちらも回復傾向にあることに加え、家賃保証をきっかけとする入会も順調に推移しました。」
新規会員数は52万人、期末会員数は725万人となり、いずれも会員基盤の拡大を示す実績となった。商業施設、ネット、家賃保証を通じた入会も順調に推移した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「・エポスカードの新規会員数は35万人(前年差+8万人)となり、期末会員数は721万人(前年差+15万人)となりました。商業施設での入会、ネット入会がどちらも回復傾向にあることに加え、家賃保証をきっかけとする入会も順調に推移しました。」
新規会員数は35万人、期末会員数は721万人となり、商業施設・ネット・家賃保証を通じた会員拡大が進んだ。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「エポスカードの新規会員数は18万人(前年比+42%)となり、期末会員数は718万人(前年比+2%)となりました。商業施設での入会、ネット入会がどちらも回復傾向にあることに加え、家賃保証をきっかけとする入会も順調に推移しました。」
新規会員数は18万人、前年比42%増となり、期末会員数も718万人、前年比2%増へ拡大した。商業施設、ネット、家賃保証を通じた入会の回復も記載している。 - FY2022新規入会増・会員総数回復有価証券報告書
「エポスカードの新規会員数は61万人(前年比+16%)となり、期末会員数は714万人(前年比+1%)となりました。商業施設での入会、ネット入会がどちらも回復傾向にあることに加え、家賃保証をきっかけとする入会も順調に推移しました。」
新規会員数は61万人、前年比16%増となり、期末会員数も714万人、前年比1%増へ回復した。商業施設、ネット、家賃保証を通じた入会の回復も記載している。 - FY2022-Q3新規入会増・会員総数横ばい継続有価証券報告書
「エポスカードの新規会員数は43万人(前年比+14%)となり、期末会員数は709万人(前年比△0%)となりました。商業施設での入会、ネット入会がどちらも回復傾向にあることに加え、家賃保証をきっかけとする入会も順調に推移しており、今後も継続的な伸長を見込んでいます。」
新規会員数は43万人、前年比14%増となった一方、期末会員数は709万人で前年同期比ほぼ横ばいとなった。商業施設・ネット・家賃保証をきっかけとする入会の回復傾向も記載している。 - FY2022-Q2新規入会増・会員総数横ばい有価証券報告書
「エポスカードの新規会員数は27万人(前年比+19%)となり、期末会員数は706万人(前年比△1%)となりました。」
新規会員数は前年比19%増となった一方、期末会員数は706万人で前年比1%減となり、会員総数の減少傾向が続いている。 - FY2022-Q1会員数減少継続有価証券報告書
「エポスカードの新規会員数は12万人(+27%)となり、期末会員数は706万人(前年比△1%)となりました。」
新規会員数は12万人、前年比27%増となった一方、期末会員数は706万人で前年比1%減となり、会員総数の減少が続いている。 - FY2021会員数減少・上位会員増加継続有価証券報告書
「カード会員数は709万人(前年比△2%)となりました。プラチナ・ゴールド会員は、独自の家族カード「エポスファミリーゴールド」の会員増加など、お得意さまづくりを着実に進めたことにより、270万人(前年比+8%)と伸長しました。」
カード会員総数は709万人で前年比2%減となった一方、プラチナ・ゴールド会員は270万人、前年比8%増となり、上位会員の拡大が続いている。 - FY2021-Q3会員数横ばい・上位会員増加有価証券報告書
「カード会員数は711万人(前年比△0%)となりました。プラチナ・ゴールド会員は、独自の家族カード「エポスファミリーゴールドカード」の会員増加など、お得意さまづくりを着実に進めたことにより、267万人(前年比+11%)と大きく伸長しました。」
カード会員数は711万人で前年同期比ほぼ横ばいとなった一方、プラチナ・ゴールド会員は267万人、前年比11%増となり、上位会員の拡大が続いている。 - FY2021-Q2会員数減少・上位会員増加有価証券報告書
「カード会員数は713万人(前年比+1%)、独自の家族カード「エポスファミリーゴールドカード」の会員増加など、お得意さまづくりを着実に進めたことにより、プラチナ・ゴールド会員は262万人(前年比+14%)と大きく伸長しました。」
カード会員数は713万人、前年比1%増となった。プラチナ・ゴールド会員は262万人、前年比14%増となり、上位会員の拡大が続いている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「カード会員数は715万人(前年比+3%)、独自の家族カード「エポスファミリーゴールドカード」の会員増加など、お得意さまづくりを着実に進めたことにより、プラチナ・ゴールド会員は256万人(前年比+15%)と大きく伸長しました。」
カード会員数は715万人、前年比3%増となり、プラチナ・ゴールド会員は256万人、前年比15%増となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「その結果、カード会員数は720万人(前年比+5%)、独自の家族カード「エポスファミリーゴールドカード」の会員増加などお得意さまづくりを着実に進め、プラチナ・ゴールド会員は250万人(前年比+16%)と大きく伸長し、カード会員全体の35%まで拡大しました。」
カード会員数は前期の688万人から720万人へ増加し、プラチナ・ゴールド会員は250万人、前年比16%増、全体の35%となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「・その結果、カード会員数は714万人(前年比+6%)、お得意さまづくりを着実に進め、プラチナ・ゴールド会員は240万人(前年比+15%)と大きく伸長しました。」
カード会員数は前四半期の708万人から714万人へ増加し、前年比6%増となった。プラチナ・ゴールド会員も240万人、前年比15%増となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「・その結果、カード会員数は708万人(前年比+6%)、お得意さまづくりを着実に進め、プラチナ・ゴールド会員は230万人(前年比+15%)と大きく伸長しました。」
カード会員数は708万人、前年比6%増となり、プラチナ・ゴールド会員も230万人、前年比15%増となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「・その結果、カード会員数は697万人(前年比+5%)、お得意さまづくりを着実に進め、プラチナ・ゴールド会員は222万人(前年比+17%)と大きく伸長しました。」
カード会員数は697万人、前年比5%増となり、プラチナ・ゴールド会員も222万人、前年比17%増となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「カード会員数は688万人(前年比+5%)、お得意さまづくりを着実に進め、プラチナ・ゴールド会員は215万人(前年比+17%)と大きく伸長しました。」
カード会員数は前期の657万人から688万人へ増加し、プラチナ・ゴールド会員も215万人、前年比17%増となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「・カード会員数は676万人(前年比+4%)、お得意さまづくりを着実に進め、プラチナ・ゴールド会員は208万人(同+17%)と大きく伸長しました。」
カード会員数は669万人から676万人へ増加し、プラチナ・ゴールド会員も208万人、前年比17%増となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「・カード会員数は669万人(前年比+4%)、お得意さまづくりを着実に進め、プラチナ・ゴールド会員は199万人(同+17%)と大きく伸長しました。」
カード会員数は前四半期の657万人から669万人へ増加し、プラチナ・ゴールド会員も199万人、前年比17%増となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「・カード会員数は662万人(前年比+4%)、お得意さまづくりを着実に進め、プラチナ・ゴールド会員は190万人(同+17%)と大きく伸長しました。」
カード会員数は前年同期比4%増の662万人、プラチナ・ゴールド会員は17%増の190万人となり、会員基盤の拡大が進んだ。 - FY2018前進有価証券報告書
「カード会員数は657万人(前年比+3%)、お得意さまづくりを着実にすすめ、プラチナ・ゴールド会員は184万人(前年比+17%)と大きく伸長しました。」
カード会員数は651万人から657万人へ増加し、プラチナ・ゴールド会員も184万人、前年比17%増となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「・カード会員数は651万人(前年比+3%)、お得意さまづくりを着実に進め、プラチナ・ゴールド会員は178万人(前年比+17%)と大きく伸長しました。」
カード会員数は645万人から651万人へ増加し、プラチナ・ゴールド会員も178万人、前年比17%増となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「・カード会員数は645万人(前年比+3%)、なかでも、プラチナ・ゴールド会員は170万人(前年比+18%)と大きく伸長し、お得意さまづくりが着実に進んでいます。」
カード会員数は前四半期の639万人から645万人へ増加し、プラチナ・ゴールド会員も170万人、前年比18%増となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「・カード会員数は639万人(前年比+3%)、なかでも、プラチナ・ゴールド会員は163万人(前年比+18%)と大きく伸長し、お得意様づくりが着実に進んでいます。」
カード会員数は631万人から639万人へ増加し、プラチナ・ゴールド会員も163万人、前年比18%増となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「カード会員の新規入会は74万人(前年比+2%)、博多マルイの開店により前年に対し2万人増加いたしました。」
新規カード入会が74万人、前年比2%増となり、博多マルイ開店による増加も記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「このような取組みにより、当第3四半期連結会計期間末におけるカード会員数は前年同期比4%増の631万人となりました。」
カード会員数が第2四半期末の627万人から631万人へ増加し、前年同期比4%増となった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「このような取組みにより、当第2四半期連結会計期間末におけるカード会員数は前年同期比4.1%増の627万人となりました。」
カード会員数が第1四半期末の620万人から627万人へ増加し、前年同期比4.1%増となった。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「このような取組みにより、当第1四半期連結累計期間におけるカード会員数は前年同期比4.0%増の620万人となりました。」
カード会員数が前年同期比4.0%増の620万人となり、会員基盤拡大について測定可能な進展を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後はさらなる技術革新により利便性向上や金融の新たなサービスをご提供することで、会員数の拡大とご利用率・ご利用額の向上をはかり、事業基盤の強化をすすめてまいります。」
ITとカードの融合を進め、会員基盤と利用の拡大をフィンテック事業の主要な方向としている。