Komori
丸井グループ(8252)・施策前進

アニメ事業の店舗・カード・Web三位一体モデル

FY2017に初出。20回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-04。

20記載
10年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018前進FY2023-Q2 – FY2024前進FY2025 – 2026-08-042017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 220212022: 220222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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アニメ事業の店舗・カード・Web連携モデル1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この「好き」を応援するカードは、フィンテックだけでなく、小売や共創投資に携わる社員からも提案が生まれており、企画数は全156企画に拡大しています。店舗では「好き」を応援するカードと連動したイベントなど、リアルでの体験の場を提供したり、ECではコラボグッズを開発・販売するなど、カード・店舗・ECを持つ当社グループならではの取り組みを行うことで、独自の体験価値を提供しています。これらの取り組みにより、「好き」を応援するカードの新規会員数は38万人(前年差+4万人)、期末会員数は138万人(前年差+26万人)となりました。」

    「好き」を応援するカードの企画数は156企画、新規会員数は38万人、期末会員数は138万人へ拡大した。カード・店舗・ECを連携した体験価値の提供も継続している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この「好き」を応援するカードは、フィンテックだけでなく、小売や共創投資に携わる社員からも提案が生まれており、企画数は全130企画に拡大しています。店舗では「好き」を応援するカードと連動したイベントなど、リアルでの体験の場を提供したり、ECではコラボグッズを開発・販売するなど、カード・店舗・ECを持つ当社グループならではの取り組みを行うことで、独自の体験価値を提供しています。これらの取り組みにより、「好き」を応援するカードの新規会員数は19万人(前年差+3万人)、期末会員数は126万人(前年差+25万人)となりました。」

    「好き」を応援するカードは企画数が130企画、新規会員数が19万人、期末会員数が126万人となった。カード・店舗・ECを連携した体験価値の提供も継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの取り組みにより、「好き」を応援するカードの新規会員数は34万人、期末会員数は111万人(前年差+21万人)となりました。」

    アニメ等のコンテンツカードを含む「好き」を応援するカードについて、企画数が全115企画に拡大し、新規会員34万人、期末会員111万人となった。カード・店舗・ECを連携した体験価値の提供も継続している。
  4. FY2025-H1新規会員微減・期末会員増加有価証券報告書

    「「好き」を応援するカードの新規会員数は16万人(前年差△1万人)、期末会員数は101万人(前年差+23万人)となりました。」

    アニメ等のコンテンツカードを含む「好き」を応援するカードは、新規会員数が前年から1万人減少した一方、期末会員数は23万人増の101万人となった。カード・店舗・ECを連携した体験価値の提供も継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「「好き」を応援するカードの新規会員は35万人(前年差+7万人)となり、新規会員数に占める構成は43%(前年差+6%)まで拡大しました。」

    アニメ等のコンテンツカードを含む「好き」を応援するカードについて、新規会員は35万人、構成比は43%へ拡大した。カード・店舗・ECを連携した体験価値の提供も継続している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これまで事業の成長をけん引してきたゴールドカードに加えて、アニメを代表とする一人ひとりの「好き」を応援するカードの取り組みを強化しています。「好き」を応援するカードは、一般カードに比べて若者の保有比率が高く、LTV(生涯利益)が2~7倍高いカードとなっています。アニメ・ゲームやエンターテインメントとコラボレーションしたカードは、熱量の高いファンが多く、SNSなどを通じて認知が広まりやすい特性もあり、ネット入会との親和性が高いことが特徴です。この「好き」を応援するカードは、フィンテックだけでなく、小売や共創投資に携わる社員からも提案が生まれており、数多くの企画が誕生しています。店舗では「好き」を応援するカードと連動したイベントなど、リアルでの体験の場を提供したり、ECではコラボグッズを開発・販売するなど、カード・店舗・ECを持つ当社ならではの取り組みを行うことで、独自の体験価値を提供しています。今後もグループ一体となって取り組みを強化することで、ロイヤリティの高い会員を拡大し、取扱高や新規入会数のさらなる成長につなげていきます。「好き」を応援するカードの新規会員は25万人(前年差+6万人)となり、新規会員数に占める構成は44%(前年差+6%)まで拡大しました。」

    コンテンツカードについて、LTVが一般カードの2~7倍高いことを示し、社員提案、小売・店舗・ECとの連携を進めた。新規会員は25万人、新規会員に占める構成は44%へ拡大した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「「好き」を応援するカードの新規会員は17万人(前年差+4万人)となり、新規会員数に占める構成は43%(前年差+7%)まで拡大しました。」

    アニメ等のコンテンツカードを含む「好き」を応援するカードについて、新規会員は17万人、新規会員に占める構成は43%となり、前年から拡大した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これまで事業の成長をけん引してきたゴールドカードに加えて、アニメを代表とする一人ひとりの「好き」を応援するカードの取り組みを強化しています。「好き」を応援するカードは、一般カードに比べて若者の保有比率が高く、LTV(生涯利益)が高いカードとなっています。アニメ・ゲームやエンターテインメントとコラボレーションしたカードは、熱量の高いファンが多く、SNSなどを通じて認知が広まりやすい特性もあり、ネット入会との親和性が高いことが特徴です。今後も取り組みを強化することで、ロイヤリティの高い会員を拡大し、取扱高や新規入会数のさらなる成長につなげていきます。「好き」を応援するカードの新規会員は9万人(前年差+3万人)となり、新規会員数に占める構成は43%(前年差+8%)まで拡大しました。」

    アニメ等のコンテンツカードについて、ネット入会との親和性や高LTVを示し、取り組みを強化した結果、新規会員は9万人、新規会員に占める構成は43%まで拡大した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「「好き」を応援するカードの新規会員は27万人(前年差+13万人)となり、新規会員数に占める構成は37%(前年差+14%)まで拡大しました。」

    アニメカード等のコンテンツカードについて、店舗イベントやファンクラブサイトと連携した取り組みを強化し、新規会員27万人、新規会員に占める構成37%となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「好き」を応援するカードの新規会員は19万人(前年差+11万人)となり、新規会員数に占める構成は38%(前年差+17%)まで拡大しました。」

    アニメカード等の「好き」を応援するカードについて、新規会員は19万人、新規会員に占める構成は38%となり、前四半期から拡大した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これまで事業の成長をけん引してきたゴールドカードに加えて、アニメカードに代表される一人ひとりの「好き」を応援するカードの取り組みを強化しています。一人ひとりの「好き」を応援するカードは、一般カードに比べて若者の比率が高く、LTV(生涯利益)が高いカードとなっています。店舗でのイベントやファンクラブサイトの運営など、独自性の高い取り組みをグループで推進し、ロイヤルティの高い会員の拡大をめざしています。「好き」を応援するカードの新規会員は13万人(前年差+8万人)となり、新規会員数に占める構成は36%(前年差+18%)まで拡大しました。」

    アニメカード等のコンテンツカードについて、店舗イベントやファンクラブサイトと連携した取り組みを強化し、新規会員は13万人、新規会員に占める構成は36%となった。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「アニメカードに代表される「一人ひとりの『好き』を応援するカード」は、店舗でのイベントやファンクラブサイトの運営など、独自性の高い取り組みをグループで推進し、ゴールドカードに次ぐ収益性の高いカードとなっています。」

    アニメ等のコンテンツカードを、店舗イベントやファンクラブサイトと組み合わせたゴールドカードに次ぐ収益性の高いカードとして継続して位置づけている。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「ゴールドカードに次ぐ第二の柱に成長してきました、アニメに代表されるコンテンツカードなど、「一人ひとりの『好き』を応援する」カードを拡大しています。コンテンツカード会員数は35万人(前年比+21%)までに伸長しました。」

    コンテンツカードを拡大し、会員数は35万人、前年比21%増となった。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「ゴールドカードに次ぐ第二の柱に成長してきた、アニメに代表されるコンテンツカードなど、「一人ひとりの『好き』を応援する」カードを拡大します。」

    アニメに代表されるコンテンツカードを、ゴールドカードに次ぐ第二の柱として位置づけ、拡大する方針を示した。
  15. FY2018実績引用有価証券報告書

    「これまでもアニメ事業などに投資を行い、一定の成果を上げつつあります。」

    アニメ事業などへの投資について、一定の成果を上げつつある過去の取り組みとして引用している。
  16. FY2017初出有価証券報告書

    「当期からスタートしたアニメ事業のビジネスモデルも体験ストアと同様の店舗・カード・Webの三位一体型になっております。」

    当期からアニメ事業を開始し、体験ストアと同様に店舗・カード・Webを組み合わせるビジネスモデルを採用した。
一緒に動いた変遷

「連結配当性向40%以上と自己株式取得」は、この変遷が動いた20回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141412121211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結配当性向40%以上と自己株式取得14回
  3. 2エポスカードの会員数・利用率・利用額の拡大14回
  4. 35年後のフィンテック取扱高5.3兆円目標12回
  5. 4仕入区画の売上不振・改装未稼働による小売利益圧迫12回
  6. 54期ぶりの連結増収増益と総取扱高拡大12回
  7. 6仕入販売型からSC型・ライフスタイル提案型店舗への転換11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸井グループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。