Komori

横浜ゴム

5101自動車・輸送機大型株
6,777円-5.0%
★ 気になる(登録が必要)
株価のうごき
¥6,777最新+283.7%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

当社グループはタイヤ・関連製品を主力とする製造業であり、タイヤ事業を中心に複数のビジネスを展開しています。

中間期の連結売上収益は639,397百万円、前年同期比10.4%増となり、連結事業利益は95,846百万円、前年同期比54.3%増、連結営業利益は109,699百万円、前年同期比100.0%増となりました。税引前中間利益は110,818百万円、親会社の所有者に帰属する中間利益は72,578百万円、親会社所有者帰属する持分は1,124,216百万円、総資産額は2,170,542百万円、現金及び現金同等物の中間期末残高は147,059百万円でした。基本的1株当たり中間利益は461.62円、希薄化後1株当たり中間利益は460.16円でした。中間期間末の財務指標は以下の通りです。

変遷
まだ変遷がありませんこの会社の提出書類はまだ読み込みが済んでいません。順次追加しています。
同じテーマでつながる会社
読み込んでいます
主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
16.85何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.08純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
6.4%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
1.22兆円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
51.8%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
17.2%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
13.0%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
2026年12月期の通期業績予想上方修正(IFRS基準)と増配の継続可否
2026-08(適時開示以降の見通し更新)影響 大可能性 中
Goodyear OTR事業譲受の統合進捗:生産・販売の立ち上がりとOTRセグメント利益の改善
2026年下期〜2027年影響 大可能性 中
インド・メキシコのOTR新工場(超大型OTRタイヤ)の稼働/能力増強の実現度
2026年下期〜2027年影響 中可能性 小
米国セーラム工場閉鎖および旧イスラエル工場敷地の売却後の“コスト・利益”の反転(反復性の評価)
2026年通期〜2027年影響 中可能性 中
代替材料・再生材料の拡充(上市/採用)と天然ゴム/合成ゴム供給不安への実効性
2026年下期〜2027年影響 中可能性 小
AI打音→空気圧判定の実証結果が量産採用・契約拡大に波及するか
不明(開示は実証段階)影響 中可能性 小
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 54.5%
掲載の株主 54.5%その他 45.5%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)19.01%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)15.86%
朝日生命保険相互会社6.91%
株式会社みずほ銀行3.80%
野村信託銀行株式会社(投信口)1.71%
SMBC日興証券株式会社1.60%
株式会社横浜銀行1.58%
JPモルガン証券株式会社1.40%
ほか掲載の2社2.62%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)19.01
株式会社日本カストディ銀行(信託口)15.86
朝日生命保険相互会社6.91
株式会社みずほ銀行3.80
野村信託銀行株式会社(投信口)1.71
SMBC日興証券株式会社1.60
株式会社横浜銀行1.58
JPモルガン証券株式会社1.40
ほか掲載の2社2.62
この企業の資料
変遷