横浜ゴム(5101)・方針前進
持続可能な天然ゴムの調達方針
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持続可能な天然ゴム調達6社が書いているテーマ・逆風2社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「①天然ゴム農園の調査件数 2030年度:累計1,200件 861件 1,050件」
天然ゴム農園調査は2024年度861件から2025年度1,050件へ増加し、2030年度累計1,200件の目標に近づいた。 - FY2024前進有価証券報告書
「①天然ゴム農園の調査件数 2030年度:累計1,200件 861件 ②天然ゴム農家向けセミナーイベントの実施件数 年間2件以上 2件」
持続可能な天然ゴム調達について、農園調査861件、農家向けセミナー2件の2024年度実績を開示し、KPIに基づく実行段階を示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「①天然ゴム農園の調査件数 2030年度:累計1,200件 ②天然ゴム農家向けセミナーイベントの実施件数 年間2件以上」
持続可能な天然ゴム調達方針について、農園調査1,200件、農家向けセミナー年間2件以上などのKPIを設定し、方針を実行指標へ具体化した。 - FY2018初出有価証券報告書
「CSR活動においては、2018年下期に持続可能な天然ゴムの調達方針を策定しました。サプライチェーン全体でこの方針を共有し、天然ゴムの持続可能性の実現を目指していきます。」
2018年下期に持続可能な天然ゴムの調達方針を策定し、サプライチェーン全体で共有する方針を新たに示した。