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横浜ゴム(5101)・事実前進

ゴム技術研究に関する優秀論文賞の受賞

FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2019-Q2。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2016-Q2 – FY20162016: 220162017: 120172018: 020182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年5月、当社技術者によるゴム技術に関する研究論文「加硫過程におけるゴム中での気泡発生機構の解明」が、一般社団法人日本ゴム協会の「第66回優秀論文賞※1」を受賞しました。」

    ゴム技術研究に関する優秀論文賞について、2019年5月に第66回優秀論文賞を受賞した新たな実績が加わった。
  2. FY2016実績引用有価証券報告書

    「平成28年5月に当社の従業員3名と共同研究者である小澤助教(東京工業大学理工学研究科)によるゴム技術の研究に関する論文が、一般社団法人日本ゴム協会から「第63回優秀論文賞」を受賞しました。」

    ゴム技術研究論文の受賞実績を年次報告で再掲している。
  3. FY2016-Q3実績引用有価証券報告書

    「平成28年5月に当社の従業員3名と共同研究者である小澤助教(東京工業大学理工学研究科)によるゴム技術の研究に関する論文が、一般社団法人日本ゴム協会から「第63回優秀論文賞」を受賞しました。」

    ゴム技術研究論文の受賞実績が再掲されている。
  4. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年5月に当社の従業員3名と共同研究者である小澤助教(東京工業大学理工学研究科)によるゴム技術の研究に関する論文が、一般社団法人日本ゴム協会から「第63回優秀論文賞」を受賞しました。」

    従業員3名と大学研究者によるゴム技術研究の論文が受賞した。
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