Komori
横浜ゴム(5101)・施策再掲

耐摩耗性能重視型トラック・バス用オールシーズンタイヤ「710R」の発売

FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。

2記載
1年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1 – FY2018-Q22018: 22018
同じテーマの他社
トラック・バス向けオールシーズンタイヤ「710R」の製品展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年3月、耐摩耗性能重視型トラック・バス用オールシーズンタイヤの新商品「710R(ナナイチマル・アール)」を発売しました。」

    710Rの2018年3月発売と、従来品比で耐摩耗性能20%以上向上、空荷時ウェット発進スリップ性能57%改善を再掲している。
  2. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「2018年3月、耐摩耗性能重視型トラック・バス用オールシーズンタイヤの新商品「710R(ナナイチマル・アール)」を発売しました。「710R」は、耐摩耗性能と耐偏摩耗性能を大幅に向上させることによって、輸送業経営者の求める経済性を追求しつつ、多くのドライバーが不安を抱える空荷時の安全性の改善を目指して開発されました。新開発の専用パターンを採用したワイドトレッドデザインにより耐摩耗性能を向上し、互い違いにブロックを配置した千鳥ブロックレイアウトや「Z」型のブロックを交差配置したセンター「Z」ブロックが偏摩耗を抑制します。さらに、ワイドセンターブロックとワイドセンターグルーブが空荷時のグリップ力と排水性の向上に貢献します。また、コンパウンドには耐摩耗性能に優れるポリマーとウェット性能に貢献するシリカを配合し、さらに新C’ROLL製法を採用することにより従来品の「ZEN 701ZE」に比べ耐摩耗性能を20%以上向上、空荷時ウェット発進スリップ性能を57%改善したほか、ウェット制動性能や雪上性能も従来品同等レベル以上を確保しています。」

    710Rを2018年3月に発売し、専用パターン、コンパウンド、新C’ROLL製法により、従来品比で耐摩耗性能20%以上向上、空荷時ウェット発進スリップ性能57%改善を実現した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
横浜ゴムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
耐摩耗性能重視型トラック・バス用オールシーズンタイヤ「710R」の発売|横浜ゴム(5101)の変遷 | Komori