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横浜ゴム(5101)・施策再掲

IFRSの初度適用

FY2017に初出。14回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

14記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2023-Q32018: 420182019: 220192020: 220202021: 320212022: 020222023: 32023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    IAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    IAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    IAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    IAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    IAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    IAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    IAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    IAS第34号に準拠した要約四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件をすべて満たすことから、同第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    IFRS・IAS第34号に基づく要約四半期連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「上記指標は、国際会計基準(以下「IFRS」という。)により作成した要約四半期連結財務諸表及び連結財務諸表に基づいております。」

    IFRSに基づく要約四半期連結財務諸表による開示を継続している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは、IFRS第9号「金融商品」(2009年11月公表、2014年7月改訂)及びIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)並びに「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)をIFRS移行日から早期適用しております。」

    IFRSに基づく財務諸表作成と、IFRS第9号・第15号等の早期適用を継続している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは、IFRS第9号「金融商品」(2009年11月公表、2014年7月改訂)及びIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)並びに「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)をIFRS移行日から早期適用しております。」

    IFRSに基づく財務諸表作成と、IFRS第9号・第15号等の早期適用を継続している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは、IFRS第9号「金融商品」(2009年11月公表、2014年7月改訂)及びIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」(2014年5月公表)並びに「IFRS第15号の明確化」(2016年4月公表)をIFRS移行日から早期適用しております。」

    IFRSに基づく財務諸表作成と、IFRS第9号・第15号等の早期適用を継続している。
  14. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、2017年12月31日に終了する連結会計年度からIFRSを適用しており、IFRSへの移行日(以下、「移行日」)は2016年1月1日であります。」

    2017年12月期からIFRSによる連結財務諸表の作成を開始し、2016年1月1日を移行日として比較情報も組み替えた。
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