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横浜ゴム(5101)・施策前進

スタッドレスタイヤ「iceGUARD 6」の発売

FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3前進FY2017 – FY20182017: 120172018: 120182019: 12019
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乗用車用スタッドレスタイヤの製品展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018前進有価証券報告書

    「2018年10月、乗用車用スタッドレスタイヤ「iceGUARD 6(アイスガード シックス)」のランフラットモデルとして「iceGUARD 6 Z・P・S(アイスガード シックス ゼット ピー エス)を発売しました。」

    iceGUARD 6にランフラットモデルを追加発売し、氷上・ウェット性能と空気が抜けた状態での耐久性を両立する商品ラインアップへ拡張した。
  2. FY2017前進有価証券報告書

    「「iceGUARD 6」は、「iceGUARD」の基本コンセプトである「氷に効く」、「永く効く」、「燃費に効く」に加え、第4のベネフィットとしてウェット性能(「ウェットに効く」)が新たに追加され、スタッドレスタイヤの最重要性能である氷上制動を大幅に向上させつつ、ウェット性能を一段と高めることを目指して開発されました。」

    iceGUARD 6の発売後、ウェット性能を第4のベネフィットとして追加した商品設計が説明され、2017年度グッドデザイン賞も受賞した。
  3. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「平成29年9月、乗用車用スタッドレスタイヤブランド「iceGUARD」の新商品「iceGUARD 6(アイスガード シックス)」を発売しました。」

    「氷に効く」、「永く効く」、「燃費に効く」に加え、「ウェットに効く」を第4のベネフィットとして掲げ、氷上制動とウェット性能の向上を目指した新商品を発売した。
一緒に動いた変遷

「高付加価値タイヤの販売強化」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高付加価値タイヤの販売強化2回
  3. 2有利子負債比率と金利動向の影響2回
  4. 3ATG連結後の事業実績2回
  5. 4乗用車メーカー向け新車装着用タイヤの拡大2回
  6. 5MB事業における高機能新商品・新規事業に向けた技術開発2回
  7. 6成長市場・成長分野・研究開発を中心とする設備投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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