横浜ゴム(5101)・事実前進
Yokohama Asia等4社の連結範囲への追加
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張175社が書いているテーマ・逆風3社・追い風100社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの214件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017前進有価証券報告書
「(連結の範囲に関する事項) (増加) 5社 アライアンス・タイヤ・グループ㈱他4社(株式取得及び重要性が増したことによる増加)」
Yokohama Asia等4社に続き、2017年度にはアライアンス・タイヤ・グループ㈱ほか4社を連結範囲に追加した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、重要性が増したこと等によりYokohama Asia Co., Ltd.及びその他3社を連結の範囲に含めております。」
Yokohama Asia Co., Ltd.及びその他3社を第1四半期から連結範囲に含めた変更を、注記で継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、重要性が増したこと等によりYokohama Asia Co., Ltd.及びその他3社を連結の範囲に含めております。」
重要性の増加等を理由に、Yokohama Asia Co., Ltd.及びその他3社を第1四半期連結会計期間から連結範囲に追加している。