横浜ゴム(5101)・施策前進
ATGインドAtchutapuram新工場の建設
FY2020-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2023。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ATGインド新工場の建設によるOHT生産能力増強1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「ATC Tires AP Pvt.Ltd. 本社・工場(インド・アンドラプラデシュ州) 生産能力47千㌧/年 ゴム量ベース」
インド・アンドラプラデシュ州の新工場について、2024年12月完了予定、生産能力年4.7万トンの設備計画として更新された。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、2022年8月より、ヴィシャカパトナム新工場での生産を開始いたしました。」
インドAtchutapuram(ヴィシャカパトナム)新工場は、従来の完了予定延期の段階から、2022年8月の生産開始へ進展した。設備計画上の完了予定は2024年12月、生産能力は年4.7万トンとされている。 - FY2021後退有価証券報告書
「ATC Tires AP Pvt.Ltd. 本社・工場(インド・アンドラプラデシュ州) 2020/9 2025/12 生産能力40千㌧/年 ゴム量ベース」
インドAtchutapuram新工場について、従来示されていた2023年3月完了予定から、設備計画上は2025年12月完了予定へ時期が後ろ倒しとなった。生産能力は年4万トンの計画を維持している。 - FY2020前進有価証券報告書
「ATC Tires AP Pvt.Ltd. 本社・工場(インド・アンドラプラデシュ州) 2020/9 2023/3 生産能力40千㌧/年 ゴム量ベース」
インド・アンドラプラデシュ州のATC Tires AP工場について、2020年9月着手、2023年3月完了予定、年産4万トンの生産能力計画が設備計画に具体化した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「また農業機械用タイヤなどオフハイウェイタイヤの生産能力の増強を図るため、インドAtchutapuram(アチュタプラム)工業団地(アンドラプラデシュ州ヴィシャカパトナム)に新工場を建設、2020年第3四半期に着工し、2023年第1四半期からの生産開始を予定しています。」
ATGのオフハイウェイタイヤ生産能力増強を目的として、インドAtchutapuram工業団地に新工場を建設し、2020年第3四半期に着工、2023年第1四半期からの生産開始を予定している。