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横浜ゴム(5101)・目標引き上げ

GD100財務目標(売上高1兆円・営業利益1,000億円等)の達成

FY2016に初出。8回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載は2026-05-15。

8記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2017 – FY20232017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社グループでは、2026年度までの中期経営計画において以下の財務目標の達成に向けて取り組んで参ります。売上収益1兆3,000億円 事業利益1,880億円 事業利益率14.5%」

    YX2026の2026年度財務目標が、前回の売上収益1兆2,500億円・事業利益1,500億円・事業利益率12%から、それぞれ1兆3,000億円・1,880億円・14.5%へ引き上げられた。
  2. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社グループでは、2026年度までの中期経営計画において以下の財務目標の達成に向けて取り組んで参ります。売上収益 1兆2,500億円 事業利益 1,500億円 事業利益率 12% 自己資本比率 50%を目安 ROE 10%超 営業キャッシュフロー 4,100億円(3年間累計) 設備投資 減価償却費以内 (除く戦略投資)」

    YX2026の財務目標を、前回示された売上収益1兆1,500億円・事業利益1,300億円・事業利益率11%から、それぞれ1兆2,500億円・1,500億円・12%へ引き上げた。自己資本比率、累計営業キャッシュフロー、戦略投資を除く設備投資の基準も明示した。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「現在見込んでいる2026年度の経営目標は、売上収益1兆1,500億円、事業利益1,300億円、事業利益率11%、ROE (自己資本利益率)10%超を掲げています。」

    YX2023の財務目標から、YX2026の2026年度目標へ体系を切り替え、売上収益1兆1,500億円、事業利益1,300億円、事業利益率11%、ROE10%超などを掲げた。
  4. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、2023年度までの新中期経営計画において以下の財務目標の達成に向けて取り組んで参ります。売上収益7,000億円、事業利益700億円、事業利益率10%、D/Eレシオ0.4倍、ROE10%、ROIC7%、営業キャッシュフロー(2021年~2023年 累計)2,500億円」

    GD2020の売上収益7,000億円・営業利益700億円・営業利益率10%という目標体系から、2023年度を期限とする財務目標へ切り替え、D/Eレシオ、ROE、ROIC、累計営業キャッシュフローを追加した。
  5. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2020年度に売上収益7,000億円、営業利益700億円、営業利益率10.0%の達成に向けて取り組んでまいります」

    GD100で掲げていた売上高1兆円・営業利益1,000億円等の財務目標から、GD2020の2020年度定量目標である売上収益7,000億円・営業利益700億円・営業利益率10%へ目標体系が切り替わった。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「財務目標として、2017年に「売上高1兆円」、「営業利益1,000億円」、「営業利益率10%」を目指してスタートしました。これまで目標達成に向け努力を続けてきましたが、この間の経済・社会情勢の変化で当初の売上高1兆円などの財務目標達成は、2020年以降になるものと見込んでおります。」

    GD100の当初財務目標と、売上高1兆円等の達成時期が2020年以降になる見通しを初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「中期経営計画「GD100」フェーズⅣの推進」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中期経営計画「GD100」フェーズⅣの推進3回
  3. 2生産財タイヤ事業の拡大3回
  4. 3高付加価値タイヤの販売強化3回
  5. 4売上高・利益の前年同期比減少3回
  6. 5安定配当の継続と内部留保の事業・研究開発への投入3回
  7. 6ISO26000をベースとする6つの横浜ゴムの重要課題3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
横浜ゴムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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