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横浜ゴム(5101)・施策前進

Seaflexの国際認証取得とイタリアでの販売開始

FY2016-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q2。直近の記載はFY2018。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2016再掲FY2018-Q22016: 220162017: 120172018: 220182019: 12019
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マリンホースの国際認証取得と海外販売展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018前進有価証券報告書

    「2018年8月、全モデルで取得いたしました。マリンホースの「GMPHOM2009」の型式認証は、すでに日本の平塚製造所、イタリアのヨコハマ工業品イタリア(Yokohama Industrial Products Italy S.r.l.)で取得しており、今回、横浜工業品製造インドネシアが認証を取得したことで、横浜ゴム海洋商品の全生産拠点で国際型式認証を取得したことになります。」

    インドネシア子会社が2018年8月に全モデルでGMPHOM2009型式認証を取得し、日本・イタリア・インドネシアの全生産拠点で国際認証を取得した状態となった。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「今回、横浜工業品製造インドネシアが認証を取得したことで、横浜ゴム海洋商品の全生産拠点で国際型式認証を取得したことになります。」

    Seaflexについて、日本・イタリア・インドネシアの全生産拠点で国際型式認証を取得した状態を再確認している。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「海洋商品の生産を行う当社の子会社、横浜工業品製造インドネシア(PT Yokohama Industrial Products Manufacturing Indonesia)は、原油・石油製品の海上移送に使用する「Seaflex(シーフレックス)」ブランドのマリンホースに関し、石油会社国際海事評議会(OCIMF)が制定する「GMPHOM2009」の型式認証を2017年8月、全モデルで取得しております。マリンホースの「GMPHOM2009」の型式認証は、すでに日本の平塚製造所、イタリアのヨコハマ工業品イタリア(Yokohama Industrial Products Italy S.r.l.)で取得しており、今回、横浜工業品製造インドネシアが認証を取得したことで、横浜ゴム海洋商品の全生産拠点で国際型式認証を取得したことになります。」

    Seaflexについてインドネシア拠点が全モデルで国際型式認証を取得し、日本・イタリアを含む全生産拠点での認証取得が完了した。
  4. FY2016再掲有価証券報告書

    「「Seaflex(シーフレックス)」ブランドのマリンホースにて石油会社国際海事評議会(OCIMF)が制定する「GMPHOM2009」の型式認定を取得し、平成28年上期より販売活動を開始しました。」

    Seaflexの国際認証取得と販売開始を引き続き説明している。
  5. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「「Seaflex(シーフレックス)」ブランドのマリンホースにて石油会社国際海事評議会(OCIMF)が制定する「GMPHOM2009」の型式認定を取得し、平成28年上期より販売活動を開始しました。」

    Seaflexの国際認証取得と2016年上期の販売開始が引き続き説明されている。
  6. FY2016-Q2前進有価証券報告書

    「当社のマリンホース生産・販売を行うヨコハマ工業品イタリア(Yokohama Industrial Products Italy S.r.l.)が、「Seaflex(シーフレックス)」ブランドのマリンホースにて石油会社国際海事評議会(OCIMF)が制定する「GMPHOM2009」の型式認定を取得し、平成28年上期より販売活動を開始しました。」

    API Spec Q1認証に加えてOCIMFの型式認定を取得し、2016年上期から販売活動を開始した。
一緒に動いた変遷

「乗用車メーカー向け新車装着用タイヤの拡大」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1乗用車メーカー向け新車装着用タイヤの拡大3回
  3. 2高付加価値タイヤの販売強化2回
  4. 3ATG連結後の事業実績2回
  5. 4MB事業における高機能新商品・新規事業に向けた技術開発2回
  6. 5ATG製品の展示会出展と新商品投入2回
  7. 6マリンホースのブランド力強化とシェア向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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