横浜ゴム(5101)・施策前進
投資有価証券の一部売却
FY2017-Q3に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「なお、当事業年度は、2025年2月の取締役会における検証を踏まえ、3銘柄の株式を全数売却、3銘柄の株式を一部売却しました。」
政策保有株式について、取締役会の検証を踏まえ、3銘柄を全数売却し、3銘柄を一部売却した。 - FY2024前進有価証券報告書
「なお、当事業年度は、2024年2月の取締役会における検証を踏まえ、9銘柄の株式を全数売却、5銘柄の株式を一部売却しました。」
政策保有株式について、取締役会の検証を踏まえ、9銘柄を全数売却し、5銘柄を一部売却した。株式数減少に係る売却価額の合計は711億3百万円となった。 - FY2023前進有価証券報告書
「なお、当事業年度は、2023年2月の取締役会における検証を踏まえ、6銘柄の株式を全数売却、10銘柄の株式を一部売却しました。」
政策保有株式について、取締役会の検証を踏まえ、6銘柄を全数売却し、10銘柄を一部売却した。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、当事業年度は、2022年2月の取締役会における検証を踏まえ、7銘柄の株式を全数売却、4銘柄の株式を一部売却しました。」
政策保有株式について、取締役会での検証を踏まえ、7銘柄を全数売却し、4銘柄を一部売却した。 - FY2021前進有価証券報告書
「なお、当事業年度は、2021年2月の取締役会における検証を踏まえ、3銘柄の株式を全数売却しました。」
政策保有株式について、取締役会での検証を踏まえ、2021年度に3銘柄を全数売却した。 - FY2020前進有価証券報告書
「なお、当事業年度は、2020年2月の取締役会における検証を踏まえ、2銘柄の株式を全数売却しました。」
政策保有株式について、取締役会での検証を踏まえ2020年度に2銘柄を全数売却した。 - FY2019前進有価証券報告書
「なお、当事業年度は、2019年2月の取締役会における検証を踏まえ、13銘柄の株式を全数売却しました。」
政策保有株式を定期検証したうえで、2019年2月の取締役会を踏まえ13銘柄を全数売却した。 - FY2017実績引用有価証券報告書
「保有資産の効率化及び有効活用を図るため、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産の売却(認識の中止)を行っております。」
2017年度の投資有価証券売却について、売却時公正価値5,270百万円、投資活動による売却収入5,265百万円として通期実績が開示された。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「当社は、平成29年9月21日に開催された経営会議において、当社が保有する投資有価証券の一部を売却することを決議し、平成29年10月12日から平成29年11月2日にかけて売却致しました。」
経営会議で売却を決議し、2017年10月12日から11月2日にかけて一部売却を実施した。第4四半期に投資有価証券売却益42億72百万円を特別利益に計上する予定としている。