Komori
横浜ゴム(5101)・事実前進

売上高・利益の前年同期比減少

FY2016-Q2に初出。42回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-10。

42記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2020その他FY2022-Q1 – FY2023-Q2前進FY2023-Q3 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結売上収益は6,393億97百万円(前年同期比10.4%増)、連結事業利益は958億46百万円(前年同期比54.3%増)、連結営業利益は1,096億99百万円(前年同期比100.0%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は725億78百万円(前年同期比104.2%増)と全てにおいて過去最高を更新しました。」

    売上収益、事業利益、営業利益、親会社の所有者に帰属する中間利益がすべて前年同期を上回り、過去最高を更新した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「5期連続の増収増益かつ過去最高の業績を更新しました。」

    2025年度は5期連続の増収増益となり、過去最高業績を更新した。
  3. FY2025-H1増収・事業利益増も営業利益以下は減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結売上収益は5,792億1百万円(前年同期比10.3%増)、連結事業利益は621億19百万円(前年同期比13.8%増)、連結営業利益は548億58百万円(前年同期比2.5%減)、また、親会社の所有者に帰属する中間利益は355億35百万円(前年同期比23.7%減)となりました。」

    2025年度上期は売上収益と事業利益が増加した一方、営業利益は2.5%減、親会社所有者帰属中間利益は23.7%減となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当期の連結売上収益は、1兆947億46百万円(前期比11.1%増)、利益面では、連結事業利益は1,343億79百万円(前期比35.6%増)、連結営業利益は1,191億57百万円(前期比18.7%増)、また、親会社の所有者に帰属する当期利益は749億19百万円(前期比11.4%増)となりました。」

    2024年度は売上収益、事業利益、営業利益、親会社所有者帰属当期利益がいずれも前期を上回り、増収増益が通期実績として継続した。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の連結売上収益は5,252億83百万円(前年同期比18.5%増)、利益面では、連結事業利益は545億67百万円(前年同期比113.4%増)、連結営業利益は562億54百万円(前年同期比99.6%増)、また、親会社の所有者に帰属する中間利益は465億79百万円(前年同期比68.3%増)となりました。」

    2024年度上期は、売上収益、事業利益、営業利益、親会社所有者帰属中間利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「こうした状況の中、当社グループは、既存事業における強みの「深化」と新しい価値の「探索」をさらに推し進め、変革の「総仕上げ」を図ることを目指す新中期経営計画「Yokohama Transformation 2026(YX2026)」に取り組んでおり、当第1四半期連結累計期間の連結売上収益は、2,524億19百万円(前年同期比23.5%増)、利益面では、連結事業利益は248億61百万円(前年同期比91.0%増)、連結営業利益は267億53百万円(前年同期比102.6%増)、また、親会社の所有者に帰属する四半期利益は197億96百万円(前年同期比104.0%増)となりました。」

    2024年度第1四半期は、売上収益が23.5%増、事業利益が91.0%増、営業利益が102.6%増、親会社所有者帰属四半期利益が104.0%増となり、増収増益が進展した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当期の連結売上収益は、9,853億33百万円(前期比14.5%増)、利益面では、連結事業利益は991億27百万円(前期比41.4%増)、連結営業利益は1,003億51百万円(前期比45.8%増)、また、親会社の所有者に帰属する当期利益は672億34百万円(前期比46.4%増)となりました。」

    2023年度は売上収益、事業利益、営業利益、親会社所有者帰属当期利益がいずれも前期を上回り、増収増益が通期実績として確認された。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上収益は、6,925億5百万円(前年同期比12.5%増)、利益面では、連結事業利益は491億90百万円(前年同期比6.7%増)、連結営業利益は523億66百万円(前年同期比15.5%増)、また、親会社の所有者に帰属する四半期利益は445億83百万円(前年同期比33.9%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上収益、事業利益、営業利益、親会社所有者帰属四半期利益がすべて前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  9. FY2023-Q2増収・事業利益減も営業利益以下は増加有価証券報告書

    「連結売上収益は4,431億64百万円(前年同期比13.2%増)、利益面では、連結事業利益は255億66百万円(前年同期比7.8%減)、連結営業利益は281億82百万円(前年同期比4.6%増)、また、親会社の所有者に帰属する四半期利益は276億78百万円(前年同期比18.8%増)となりました。」

    売上収益は13.2%増、事業利益は7.8%減となった一方、営業利益は4.6%増、親会社帰属四半期利益は18.8%増となった。
  10. FY2023-Q1増収も事業利益以下は減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上収益は2,043億14百万円(前年同期比10.1%増)、利益面では、連結事業利益は130億13百万円(前年同期比4.8%減)、連結営業利益は132億6百万円(前年同期比2.4%減)、また、親会社の所有者に帰属する四半期利益は97億5百万円(前年同期比4.4%減)となりました。」

    2023年度第1四半期は売上収益が前年同期比10.1%増となった一方、事業利益、営業利益、親会社帰属四半期利益は前年同期を下回った。
  11. FY2022通期大幅増収・事業利益増も営業利益以下減少有価証券報告書

    「こうした状況の中、当社グループは、既存事業における強みの「深化」と、大変革時代のニーズに応える新しい価値の「探索」を同時に推進し、次世代の成長に向けた「変革」を図ることを位置づけた中期経営計画「Yokohama Transformation 2023(YX2023)」に取り組んでおり、当期の連結売上収益は、8,604億77百万円(前期比28.3%増)、利益面では、連結事業利益は700億89百万円(前期比12.8%増)、連結営業利益は688億51百万円(前期比17.7%減)、また、親会社の所有者に帰属する当期利益は459億18百万円(前期比29.9%減)となりました。」

    通期売上収益は28.3%増、事業利益は12.8%増となった一方、営業利益は17.7%減、親会社所有者帰属当期利益は29.9%減となった。
  12. FY2022-Q3増収・事業利益増を維持しつつ営業利益以下の減少幅が縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上収益は、6,157億64百万円(前年同期比33.7%増)、利益面では、連結事業利益は461億5百万円(前年同期比24.2%増)、連結営業利益は453億27百万円(前年同期比23.6%減)、また、親会社の所有者に帰属する四半期利益は332億84百万円(前年同期比23.4%減)となりました。」

    売上収益と事業利益の前年同期比増加が続く一方、営業利益・親会社帰属利益は減少した。第2四半期累計と比べ、営業利益以下の減少率は縮小した。
  13. FY2022-Q2増収・事業利益増も営業利益以下は減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上収益は3,914億83百万円(前年同期比28.8%増)、利益面では、連結事業利益は277億30百万円(前年同期比5.3%増)、連結営業利益は269億44百万円(前年同期比44.6%減)、また、親会社の所有者に帰属する四半期利益は233億7百万円(前年同期比36.9%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上収益と事業利益が前年同期を上回った一方、営業利益と親会社帰属四半期利益は前年同期を下回った。
  14. FY2022-Q1大幅増収も減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上収益は1,855億90百万円(前年同期比28.4%増)、利益面では、連結事業利益は136億68百万円(前年同期比2.5%減)、連結営業利益は135億32百万円(前年同期比62.7%減)、また、親会社の所有者に帰属する四半期利益は101億56百万円(前年同期比63.5%減)となりました。」

    売上収益は前年同期比28.4%増となった一方、事業利益、営業利益、親会社所有者帰属四半期利益はいずれも減少し、増収と減益が併存した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当期の連結売上収益は、ハマタイト事業を除いた継続事業ベースで6,708億9百万円(前期比21.7%増)、利益面では、連結事業利益は621億62百万円(前期比73.3%増)、本社ビルの譲渡益計上などにより、連結営業利益は836億36百万円(前期比132.4%増)、また、親会社の所有者に帰属する当期利益は655億円(前期比148.9%増)となり、いずれも過去最高となりました。」

    2021年度は継続事業ベースの売上収益、事業利益、営業利益、親会社所有者帰属当期利益がいずれも過去最高となった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上収益は、ハマタイト事業を除いた継続事業ベースで4,604億55百万円(前年同期比22.3%増)、利益面では、連結事業利益は371億21百万円(前年同期比316.5%増)、本社ビルの譲渡益計上などにより、連結営業利益は593億26百万円(前年同期比600.9%増)、また、親会社の所有者に帰属する四半期利益は434億79百万円(前年同期比904.2%増)となり、物流費の悪化や原材料の高騰といった要因があったものの、いずれも、過去最高となりました。」

    継続事業ベースで売上収益、事業利益、営業利益、親会社帰属四半期利益がいずれも過去最高となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上収益は、ハマタイト事業を除いた継続事業ベースで3,038億88百万円(前年同期比27.7%増)、利益面では、連結事業利益は263億22百万円(前年同期比1,186.8%増)、本社ビルの譲渡益計上等により、連結営業利益は486億49百万円(前年同期比1,513.2%増)、また、親会社の所有者に帰属する四半期利益は369億33百万円(前年同期比2,838.4%増)となり、物流費の悪化や原材料の高騰といった要因があったものの、いずれも、過去最高となりました。」

    ハマタイト事業を除く継続事業ベースで、売上収益、事業利益、営業利益、親会社帰属四半期利益がいずれも過去最高となった。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「こうした状況の中、当社グループは、既存事業における強みの「深化」と、大変革時代のニーズに応える新しい価値の「探索」を同時に推進し、次世代の成長に向けた「変革」を図ることを位置づけた新中期経営計画「Yokohama Transformation 2023(YX2023)」に取り組んでおり、当第1四半期連結累計期間の連結売上収益は1,496億26百万円(前年同期比15.9%増)、利益面では、連結事業利益は145億23百万円(前年同期比698.3%増)、本社ビルの譲渡益計上等により、連結営業利益は367億24百万円(前年同期比2,862.8%増)、また、親会社の所有者に帰属する四半期利益は278億24百万円(前年同期は四半期損失2億58百万円)といずれも、過去最高となりました。」

    YX2023への取り組みを進める中、売上収益、事業利益、営業利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益がいずれも過去最高となった。
  19. FY2020通期減収減益も第4四半期に回復有価証券報告書

    「第4四半期は、利益面で過去最高益を記録するなど大きく回復し、当期の連結売上収益は5,705億72百万円(前期比12.3%減)となり、利益面では、連結事業利益は367億99百万円(前期比26.6%減)、連結営業利益は364億9百万円(前期比37.8%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は263億12百万円(前期比37.3%減)となりました。」

    通期では売上収益・事業利益・営業利益・親会社帰属当期利益が前期を下回ったが、第4四半期には利益面で過去最高益を記録するなど回復が示された。
  20. FY2020-Q3減収減益幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上収益は3,903億66百万円(前年同期比16.2%減)となり、利益面では、連結事業利益は93億48百万円(前年同期比63.8%減)、連結営業利益は85億18百万円(前年同期比74.5%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は43億30百万円(前年同期比84.7%減)となりました。」

    第3四半期累計では減収減益が続いたが、第2四半期累計と比べて売上収益・各利益の前年同期比減少幅は縮小した。
  21. FY2020-Q2新型コロナウイルス感染症により減収減益幅が拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結売上収益は2,471億18百万円(前年同期比20.6%減)となり、利益面では、連結事業利益が22億75百万円(前年同期比86.8%減)、連結営業利益が29億46百万円(前年同期比88.3%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は12億57百万円(前年同期比92.5%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上収益が20.6%減、事業利益が86.8%減、営業利益が88.3%減、親会社帰属四半期利益が92.5%減となり、前年同期比の減収減益幅が拡大した。
  22. FY2020-Q1新型コロナウイルス感染症の影響で減収減益・親会社損失有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結売上収益は、1,291億28百万円(前年同期比13.6%減)となり、利益面では、連結事業利益が18億19百万円(前年同期比68.8%減)、連結営業利益が12億40百万円(前年同期比90.4%減)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は2億58百万円(前年同期は四半期利益91億27百万円)となりました。」

    連結売上収益、事業利益、営業利益が前年同期を下回り、親会社の所有者に帰属する四半期利益は損失へ転じた。
  23. FY2019過去最高売上・親会社利益も事業利益減少有価証券報告書

    「当期の連結売上収益は650,462百万円(前期比微増)となりましたが、連結事業利益は501億29百万円(前期比15.4%減)となりました。…連結営業利益は585億64百万円(前期比9.5%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は419億71百万円(前期比17.8%増)となりました。なお、連結売上収益、親会社の所有者に帰属する当期利益はそれぞれ過去最高となりました。」

    通期の売上収益は過去最高水準、親会社帰属当期利益も過去最高となった一方、事業利益は15.4%減少した。
  24. FY2019-Q3過去最高売上・親会社利益も事業利益減少有価証券報告書

    「こうした状況の中、当社グループは、中期経営計画GD2020に基づいた成長戦略と経営基盤強化に取り組んだ結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上収益は4,657億39百万円(前年同期比1.1%増)となり、連結事業利益は258億35百万円(前年同期比27.4%減)となりました。また、第1四半期に計上した固定資産の売却益等により連結営業利益は333億61百万円(前年同期比23.8%増)、インドの法人税率引き下げに伴いATGで組織再編時に計上した税金負債を取り崩したこと等から親会社の所有者に帰属する四半期利益は283億11百万円(前年同期比74.1%増)となりました。なお、連結売上収益、親会社の所有者に帰属する四半期利益はそれぞれ過去最高となりました。」

    連結売上収益と親会社の所有者に帰属する四半期利益は過去最高となった一方、事業利益は前年同期比27.4%減となった。固定資産売却益とインドの法人税率引き下げに伴う税金負債の取崩しが営業利益・親会社利益を押し上げた。
  25. FY2019-Q2過去最高売上も利益減少継続有価証券報告書

    「こうした状況の中、当社グループは、中期経営計画GD2020に基づいた成長戦略と経営基盤強化に取り組んだ結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上収益は3,111億6百万円(前年同期比0.5%増)と過去最高となりましたが、利益面では、連結事業利益が172億50百万円(前年同期比27.5%減)、連結営業利益が251億23百万円(前年同期比4.7%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は167億21百万円(前年同期比6.2%減)となりました。」

    連結売上収益は過去最高となった一方、事業利益、営業利益、親会社帰属四半期利益はいずれも前年同期を下回った。
  26. FY2019-Q1過去最高売上も事業利益・営業利益減有価証券報告書

    「こうした状況の中、当社グループは、中期経営計画GD2020に基づいた成長戦略と経営基盤強化に取り組んだ結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上収益は、過去最高の1,495億23百万円(前年同期比0.2%増)となりましたが、利益面では、連結事業利益が58億33百万円(前年同期比50.1%減)、連結営業利益が128億78百万円(前年同期比8.4%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は91億27百万円(前年同期比2.2%減)となりました。」

    第1四半期の連結売上収益は過去最高となったが、事業利益、営業利益、親会社帰属四半期利益はいずれも前年同期を下回った。
  27. FY2018事業利益過去最高も営業減益有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、中期経営計画GD2020(ジーディーニイゼロニイゼロ)に基づいた成長戦略と経営基盤強化に取り組んだ結果、当期の連結売上収益は6,502億39百万円(前期比0.6%増)、利益面では、連結事業利益が592億57百万円(前期比1.7%増)と共に過去最高となりましたが、米国タイヤ生産子会社ヨコハマタイヤマニュファクチャリングミシシッピ,LLCにおいて減損損失を計上したこともあり、連結営業利益は534億78百万円(前期比1.4%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は356億23百万円(前期比10.9%減)となりました。」

    通期では連結売上収益と事業利益が過去最高となった一方、米国子会社の減損損失により営業利益と親会社帰属当期利益は前期を下回った。
  28. FY2018-Q3事業利益等過去最高も減損で営業減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上収益は460,835百万円(前年同期比1.2%増)、利益面では、連結事業利益が35,588百万円(前年同期比13.4%増)といずれも過去最高となりましたが、当社の米国タイヤ生産子会社ヨコハマタイヤ マニュファクチャリング ミシシッピ,LLCにおいて112億15百万円の減損損失を計上したことで、連結営業利益は269億53百万円(前年同期比8.3%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は162億65百万円(前年同期比25.5%減)となりました。」

    売上収益と事業利益は過去最高となった一方、米国タイヤ生産子会社の減損損失により営業利益と親会社帰属四半期利益は前年同期を下回った。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、中期経営計画GD2020に基づいた成長戦略と経営基盤強化に取り組んだ結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上収益は3,096億77百万円(前年同期比1.8%増)となり、利益面では、連結事業利益が237億95百万円(前年同期比9.5%増)、連結営業利益が263億69百万円(前年同期比32.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は178億32百万円(前年同期比19.2%増)と過去最高の連結売上収益、連結営業利益となりました。」

    第2四半期累計で連結売上収益と連結営業利益が過去最高となり、事業利益および親会社帰属四半期利益も前年同期を上回った。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「こうした状況の中、当社グループは、中期経営計画GD2020に基づいた成長戦略と経営基盤強化に取り組んだ結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上収益は過去最高の1,491億57百万円(前年同期比2.3%増)となり、利益面では、連結事業利益が116億94百万円(前年同期比8.3%増)、連結営業利益が140億66百万円(前年同期比27.5%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は93億35百万円(前年同期比18.0%増)となりました。」

    第1四半期の連結売上収益が過去最高となり、事業利益・営業利益・親会社帰属四半期利益も前年同期を上回った。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当期の連結売上高は668,050百万円(前期比12.1%増)となりました。利益面では、連結営業利益が51,933百万円(前期比22.7%増)、連結経常利益が52,888百万円(前期比35.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は35,218百万円(前期比87.5%増)となりました。」

    通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がすべて前期を上回り、前年割れからの回復が通期実績として確認された。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結売上高は4,667億90百万円(前年同期比13.8%増)と過去最高の売上高となりました。また、連結営業利益は263億82百万円(前年同期比39.7%増)となり、連結経常利益は274億89百万円(前年同期比92.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は166億87百万円(前年同期比96.4%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高が過去最高となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も前年同期比で増加した。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした状況の中、当社グループは、販売力の強化、業務の効率化、コスト削減、タイヤのメーカー出荷価格改定などに取り組み、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は3,108億37百万円(前年同期比15.9%増)となりました。また、連結営業利益は、183億51百万円(前年同期比16.8%増)となり、連結経常利益は189億80百万円(前年同期比53.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は114億22百万円(前年同期比38.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の前年同期比増加が続いている。
  34. FY2017-Q1前年同期比減少から増加へ反転有価証券報告書

    「こうした状況の中、当社グループは、販売力の強化、業務の効率化、コスト削減などに取り組んだ結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は1,477億39百万円(前年同期比14.2%増)、連結営業利益は90億68百万円(前年同期比32.0%増)、連結経常利益は87億69百万円(前年同期比55.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は56億62百万円(前年同期比56.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、前年度までの前年割れから増加へ転じた。
  35. FY2016再掲有価証券報告書

    「当期の連結売上高は5,961億93百万円(前期比5.3%減)となりました。利益面では、連結営業利益が423億17百万円(前期比22.4%減)、連結経常利益が391億31百万円(前期比20.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は187億87百万円(前期比48.3%減)となりました。」

    通期でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の前年割れが確認された。
  36. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「連結売上高は4,102億18百万円(前年同期比7.5%減)、連結営業利益は188億90百万円(前年同期比38.0%減)、連結経常利益は142億74百万円(前年同期比44.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84億97百万円(前年同期比53.5%減)となりました。」

    第3四半期累計でも売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の前年同期比減少が続いている。
  37. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「連結売上高は2,681億17百万円(前年同期比9.5%減)、連結営業利益は157億17百万円(前年同期比37.9%減)、連結経常利益は123億66百万円(前年同期比48.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は82億35百万円(前年同期比49.3%減)となりました。」

    2016年上期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

「生産財タイヤ事業の拡大」は、この変遷が動いた42回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12129887★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産財タイヤ事業の拡大12回
  3. 2高付加価値タイヤの販売強化12回
  4. 3ATG連結後の事業実績9回
  5. 4MB事業の売上高前年同期比減少と事業別動向8回
  6. 5ATG製品の展示会出展と新商品投入8回
  7. 6ATG買収を通じた生産財タイヤ事業の拡大とグローバル展開の加速7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
横浜ゴムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「実績引用」でした。
売上高・利益の前年同期比減少|横浜ゴム(5101)の変遷 | Komori