横浜ゴム(5101)・施策前進
IR・SR体制と年4回の決算説明会による株主対話
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場企業としてのコンプライアンス遵守と適時適切な情報開示106社が書いているテーマ・逆風0社・追い風107社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている106社のうち14社を表示しています。上の文は106社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「また、PER(株価収益率)向上では、経営陣によるIRイベントを拡充し、情報発信と対話の強化を通じて資本コスト低減や期待成長率の向上に努めます。」
従来の年4回の決算説明会に加え、経営陣によるIRイベントの拡充、情報発信と対話の強化を通じたPER向上策を示した。 - FY2019初出有価証券報告書
「そのため、IR・SR体制を整備し、当社の経営戦略や経営計画に対する理解を得るため、経営陣幹部が出席する決算説明会を年4回行うなど、株主や投資家への積極的な情報発信に努めています。」
IR・SR体制を整備し、経営陣幹部が出席する決算説明会を年4回開催するなど、株主・投資家との対話と情報発信を行う方針を示した。