横浜ゴム(5101)・施策再掲
水素ステーション向け高圧水素用樹脂ホースの開発・納入
FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2016。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
水素ステーション向け高圧水素ホースの開発・販売1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016再掲有価証券報告書
「燃料電池自動車に水素を充填するディスペンサー用ホース「ibar HG82(アイバー・エイチジーハチニー)」を開発し、平成28年8月より販売を開始しました。」
82MPa対応ホースの販売開始と87.5MPa仕様の開発継続を、年度実績として説明している。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「燃料電池自動車に水素を充填するディスペンサー用ホース「ibar HG82(アイバー・エイチジーハチニー)」を開発し、平成28年8月より販売を開始しました。」
82MPa対応のibar HG82の販売開始に進み、87.5MPa仕様についてもNEDO委託業務を継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「将来の燃料電池車の普及に備えた水素ステーション機器用の高圧水素用樹脂ホースを水素ステーションに継続的に納入しており、市場実績の積み上げと共に水素社会の普及に貢献していきます。」
水素ステーションへの継続納入に加え、82MPa及び87.5MPa仕様についてNEDO委託業務を継続している。