現金及び現金同等物の減少
FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに101社。
- FY2026-H1中間期末の現金残高が増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、1,470億59百万円となり、前連結会計年度末に比べて396億67百万円の増加となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末の1,073億91百万円から1,470億59百万円へ396億67百万円増加した。 - 2026-05-15その他決算説明資料
「現金及び現金同等物 936 1,074 ▲138」
現金及び現金同等物は2025年12月末の1,074億円から2026年3月末の936億円へ減少した。 - FY2025-H1事業譲受により現金残高が大幅減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、960億14百万円となり、前連結会計年度末に比べて402億円の減少となりました。」
Goodyear社OTR事業譲受などを含む投資活動による支出により、現金及び現金同等物は前年度末比402億円減少した。 - FY2024通期末の現金残高が増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて386億1百万円増加し、1,362億15百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末の976億13百万円から1,362億15百万円へ386億1百万円増加した。 - FY2024-H1中間期末に残高増加継続有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、1,170億29百万円となり、前連結会計年度末に比べて194億15百万円の増加となりました。」
2023年度末から2024年度上期末にかけて、現金及び現金同等物は194億15百万円増加し、前四半期の減少から増加へ転じた。 - FY2024-Q1四半期末に残高減少へ反転有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、922億94百万円となり、前連結会計年度末に比べて53億19百万円の減少となりました。」
2023年度末の976億13百万円から、2024年度第1四半期末には922億94百万円へ53億19百万円減少した。 - FY2023通期末の現金残高増加を確認有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて220億41百万円増加し、976億13百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末比220億41百万円増加し、976億13百万円となった。 - FY2023-Q3四半期末残高の増加幅拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、1,113億66百万円となり、前連結会計年度末に比べて357億93百万円の増加となりました。」
現金及び現金同等物は2022年末から357億93百万円増加し、残高は1,113億66百万円となった。 - FY2023-Q1四半期末残高の増加継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、821億3百万円となり、前連結会計年度末に比べて65億31百万円の増加となりました。」
現金及び現金同等物は2022年末から65億31百万円増加し、残高は821億3百万円となった。財務活動ではコマーシャル・ペーパーの増加が主因とされている。 - FY2022通期の現金残高増加幅が縮小有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて330億49百万円増加し、755億72百万円となりました。」
現金及び現金同等物は通期末に755億72百万円となり、前年度末から330億49百万円増加した。第3四半期累計の増加額410億99百万円からは増加幅が縮小した。 - FY2022-Q3現金残高の増加幅がさらに拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、836億22百万円となり、前連結会計年度末に比べて410億99百万円の増加となりました。」
現金及び現金同等物は2021年末から410億99百万円増加し、残高は836億22百万円となった。第2四半期累計の増加額292億32百万円から、増加幅がさらに拡大した。 - FY2022-Q2現金残高の増加幅が拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、717億55百万円となり、前連結会計年度末に比べて292億32百万円の増加となりました。」
現金及び現金同等物は2021年末から292億32百万円増加し、残高は717億55百万円となった。増加の背景として有利子負債の増加が示されている。 - FY2022-Q1現金残高増加・運転資金負担有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、579億23百万円となり、前連結会計年度末に比べて154億円の増加となりました。」
現金及び現金同等物は2021年末から154億円増加した一方、営業活動による資金は40億33百万円の減少となり、売上債権・棚卸資産の増加など運転資金負担が示された。 - FY2021通期で現金残高の増加継続有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて117億64百万円増加し、425億23百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末から117億64百万円増加し、425億23百万円となった。 - FY2021-Q3現金残高の増加継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、385億92百万円となり、前連結会計年度末に比べて78億33百万円の増加となりました。」
現金及び現金同等物は2020年末から78億33百万円増加し、残高は385億92百万円となった。 - FY2021-Q2現金残高の増加継続・有利子負債返済有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、360億2百万円となり、前連結会計年度末に比べて52億42百万円の増加となりました。」
現金及び現金同等物は2020年末から52億42百万円増加し、残高は360億2百万円となった。一方、財務活動による資金は有利子負債の返済を主因に335億4百万円減少した。 - FY2021-Q1第1四半期に現金残高が増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、356億25百万円となり、前連結会計年度末に比べて48億65百万円の増加となりました。」
現金及び現金同等物は2020年末から48億65百万円増加し、残高は356億25百万円となった。投資活動による収入は固定資産売却が主因で、財務活動では有利子負債を返済している。 - FY2020通期で小幅増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて28億50百万円増加し、307億60百万円となりました。」
第3四半期末の増加額162億84百万円から縮小し、通期末では現金及び現金同等物が前期末比28億50百万円の増加となった。 - FY2020-Q3増加幅が拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、441億93百万円となり、前連結会計年度末に比べて162億84百万円の増加となりました。」
現金及び現金同等物は2019年末から162億84百万円増加し、残高は441億93百万円となった。第2四半期末時点の増加額120億38百万円から増加幅が拡大している。 - FY2020-Q2現金残高の増加継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、399億48百万円となり、前連結会計年度末に比べて120億38百万円の増加となりました。」
現金及び現金同等物は2019年末から120億38百万円増加し、残高は399億48百万円となった。財務活動による資金増加は主として有利子負債の増加によるものと説明されている。 - FY2020-Q1借入増加により現金残高が大幅増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、711億21百万円となり、前連結会計年度末に比べて432億11百万円の増加となりました。」
2019年末から現金及び現金同等物が432億11百万円増加し、残高は711億21百万円となった。財務活動による資金増加は513億65百万円で、主として有利子負債の増加によるものと説明している。 - FY2019通期で残高減少継続有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて38億36百万円減少し、279億9百万円となりました。」
現金及び現金同等物は2018年末から38億36百万円減少し、279億9百万円となった。 - FY2019-Q3第3四半期も残高減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、217億41百万円となり、前連結会計年度末に比べて100億4百万円の減少となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から100億4百万円減少し、残高は217億41百万円となった。 - FY2019-Q2第2四半期も残高減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、220億63百万円となり、前連結会計年度末に比べて96億82百万円の減少となりました。」
現金及び現金同等物は2018年末から96億82百万円減少し、残高は220億63百万円となった。 - FY2019-Q1第1四半期に残高減少継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、244億9百万円となり、前連結会計年度末に比べて73億36百万円の減少となりました。」
2019年第1四半期末の現金及び現金同等物は244億9百万円となり、2018年末から73億36百万円減少した。 - FY2018通期で残高減少有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて265億60百万円減少し、317億45百万円となりました。」
第1~第3四半期に続き、通期末の現金及び現金同等物も前期末から265億60百万円減少し、317億45百万円となった。 - FY2018-Q3第3四半期も残高減少継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、420億89百万円となり、前連結会計年度末に比べて162億16百万円の減少となりました。」
2018年第3四半期末の現金及び現金同等物は420億89百万円となり、2017年末から162億16百万円減少した。 - FY2018-Q2第2四半期に残高減少継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、423億57百万円となり、前連結会計年度末に比べて159億48百万円の減少となりました。」
2018年第2四半期末の現金及び現金同等物は423億57百万円となり、2017年末から159億48百万円減少した。 - FY2018-Q1第1四半期に残高減少継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、473億64百万円となり、前連結会計年度末に比べて109億41百万円の減少となりました。」
2018年第1四半期末の現金及び現金同等物は473億64百万円となり、2017年末から109億41百万円減少した。 - FY2017通期で増加に反転有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて24億60百万円増加し、583億5百万円となりました。」
第1・第2・第3四半期に見られた残高減少から、通期末には現金及び現金同等物が24億60百万円増加した。 - FY2017-Q3残高減少継続有価証券報告書
「現金及び預金 60,347 58,085」
現金及び預金は前連結会計年度末の603億47百万円から第3四半期末の580億85百万円へ減少した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、461億91百万円となり、前連結会計年度末に比べて85億93百万円の減少となりました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末から85億93百万円減少し、残高減少の状況が続いている。 - FY2017-Q1四半期に残高減少へ反転有価証券報告書
「現金及び預金 60,347 50,994」
貸借対照表上の現金及び預金は、前連結会計年度末の603億47百万円から当第1四半期末の509億94百万円へ減少した。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて137億円増加し、547億84百万円となりました。」
現金及び現金同等物の残高増加が通期でも確認された。 - FY2016-Q3残高は増加へ反転有価証券報告書
「現金及び預金は42,270百万円から47,183百万円となりました。」
前年度末との比較では、現金及び預金残高が340億48百万円からではなく、貸借対照表上42,270百万円から47,183百万円へ増加している。ATG連結の影響を含む。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、340億48百万円となり、前連結会計年度末に比べて70億35百万円の減少となりました。」
四半期末の現金及び現金同等物は340億48百万円で、前連結会計年度末から70億35百万円減少した。