横浜ゴム(5101)・施策販促・増産対応を追加
新型コロナウイルス感染症対応の資金調達・支出削減
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の全社的コスト圧縮と役員報酬減額34社が書いているテーマ・逆風10社・追い風24社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。17社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020販促・増産対応を追加有価証券報告書
「こうした状況の中、当社グループは、中期経営計画 GD2020に基づいた成長戦略と経営基盤強化に加え、設備投資およびコストの見直しによるキャッシュアウトの削減、機動的な資金調達による手元流動性の確保、役員・理事の月額報酬および管理職の給与の減額など、新型コロナウイルス感染症の影響に向けた各種対策に加え、地域、需要に応じた販促活動、増産対応に取り組んだ結果、」
従来の資金調達・投資抑制・報酬減額に加え、地域・需要に応じた販促活動と増産対応を実施した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「こうした状況の中、当社グループは、中期経営計画GD2020に基づいた成長戦略と経営基盤強化に加え、機動的な資金調達による手元流動性の積み増し、設備投資計画および経費計画の見直しによるキャッシュアウトの削減、役員・理事の月額報酬および管理職の給与の減額など、新型コロナウイルス感染症の影響等に向けた各種対策に取り組んだ結果、」
感染症対応として、手元流動性の積み増し、設備投資・経費計画の見直し、役員・理事および管理職の報酬・給与減額を継続して実施した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社は新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を受け、機動的な資金調達による手元流動性の積み増し、設備投資計画および経費計画の見直しによるキャッシュアウトの削減を行っているほか、役員・理事の月額報酬および管理職の給与の減額など各種対策を進めました。」
感染症対応として、手元流動性の積み増し、設備投資・経費計画の見直し、役員・理事および管理職の報酬・給与減額を継続して実施した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社は新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を受け、機動的な資金調達による手元流動性の積み増し、設備投資計画および経費計画の見直しによるキャッシュアウトの削減を行うほか、役員・理事の月額報酬および管理職の給与の減額など各種対策を進めています。」
感染症対応として、機動的な資金調達、設備投資・経費計画の見直し、役員・理事および管理職の報酬・給与減額を進めている。