横浜ゴム(5101)・施策前進
自動車部品ビジネスのグローバル展開
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自動車部品事業のグローバル展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「2018年度は、バッテリー冷却配管の納入を拡大しました。また、高強度・高弾性ウレタン系接着剤の基礎技術を確立しました。今後増加が見込まれるマルチマテリアル自動車構造用の接着剤開発に活用していきます。」
自動車部品事業でバッテリー冷却配管の納入を拡大し、マルチマテリアル構造用接着剤に活用する高強度・高弾性ウレタン系接着剤の基礎技術を確立した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「今後は自動車部品ビジネスのグローバル展開を推進するため、ラインアップをさらに充実させ、海外販売を強化していきます。」
自動車部品のラインアップ拡充と海外販売強化によるグローバル展開方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「自動車用ホース配管や接着剤などのグローバル展開をさらに加速します。」
自動車部品ビジネスのグローバル展開をさらに加速する方針をGD2020のMB戦略として再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「現在当社グループは、自動車用部品のビジネスとして、ホース・配管の生産拠点を6カ国に、自動車窓枠用接着材の生産拠点を4カ国に設置し、グローバルに事業を展開しています。」
ホース・配管を6カ国、窓枠用接着材を4カ国に生産拠点を置く自動車部品のグローバル展開を示している。