Komori
シ

シャノン

3976情報通信・サービスその他超小型株SHANON Inc.
482円-8.2%
★ 気になる(登録が必要)
株価のうごき
¥482最新-69.5%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

シャノンは、クラウドサービス市場を中心に事業を展開する企業であり、今期は「マーケティングクラウド事業(SMP/ LFを核とするストック型売上中心)」と「イベントクラウド事業」を柱として推移した。第25期の期末期間変更(決算期を10月31日から12月31日へ変更)に伴い、前期比の比較対象期間が異なる期間構成となっている。今中間連結会計期間における主な業績は、売上高1,441,664千円、営業利益311,661千円、経常利益310,619千円、親会社株主に帰属する中間純利益396,353千円である。マーケティングクラウド事業とイベントクラウド事業のセグメント別状況として、マーケティングクラウド事業の売上高は1,222,392千円(ストック型売上1,012,007千円、フロー型売上210,385千円)、イベントクラウド事業の売上高は219,271千円である。セグメント別の営業利益は、マーケティングクラウド事業430,371千円、イベントクラウド事業41,813千円、合計472,185千円(調整後△160,524千円を控除後311,661千円)となっている。契約アカウント数は888アカウント(前期末比55.5%増)となった。なお、セグメント別の詳細は以下のとおりである。

変遷
まだ変遷がありませんこの会社の提出書類はまだ読み込みが済んでいません。順次追加しています。
同じテーマでつながる会社
読み込んでいます
主な数字18項目のうち8項目を表示
PER
17.96何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
2.49純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
13.9%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
29億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
60.9%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
23.4%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
-19.9%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
上方修正(今期最終利益2.1倍・最高益予想上乗せ)の達成・継続確認(四半期決算/期末着地)
今後の四半期(決算発表ベース)影響 大可能性 中
マーケティングクラウドの契約獲得・ストック伸長:契約アカウント数の維持/増加と、更新率(チャーン抑制)動向
次の四半期〜通期影響 大可能性 中
AI支援型MAへの進化(外部AI技術の迅速な取り込み)と、AI新機能・UI/UX改善の実装進捗が売上/継続率に与える影響
次の四半期以降影響 中可能性 中
資本配分・構造改革:広告事業譲渡およびMetaverse再編のコスト/収益への寄与の実績化
今期〜来期の決算影響 中可能性 小
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 74.2%
掲載の株主 74.2%その他 25.8%
株式会社イノベーション56.71%
永島毅一郎4.69%
畑史善4.03%
株式会社SBI証券2.29%
堀譲治1.33%
藤本亮1.21%
武田隆志1.20%
楽天証券株式会社共有口0.98%
ほか掲載の2社1.71%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
株式会社イノベーション56.71
永島毅一郎4.69
畑史善4.03
株式会社SBI証券2.29
堀譲治1.33
藤本亮1.21
武田隆志1.20
楽天証券株式会社共有口0.98
ほか掲載の2社1.71
この企業の資料
適時開示
変遷