Komori
シャノン(3976)・施策再掲

成長に向けた営業体制の拡充

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20182017: 320172018: 120182019: 12019
同じテーマの他社
営業組織の拡充・人材育成による受注強化96社が書いているテーマ・逆風1社・追い風97社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。40社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、中規模向けの新規受注獲得の強化に向けた施策(教育、営業組織体制の強化)については、一定の成果を得ることができたものの、採用進捗の遅れ等による影響を完全には補うことができませんでした。」

    中規模向け新規受注の強化に向け、教育と営業組織体制の強化を実施し、一定の成果を得たと説明している。一方、採用遅れの影響は残っている。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後の成長に向けた営業体制の拡充や上場関連(株式公開、株式交付に関する費用を含む)等の費用の発生も当連結会計年度の業績に影響を与えております。」

    成長に向けた営業体制の拡充を継続している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「さらなる成長に向けた営業体制の拡充や上場関連(株式公開、株式交付に関する費用を含む)などの費用の発生も当第3四半期連結累計期間の業績に影響を与えております。」

    さらなる成長に向けた営業体制の拡充を継続している。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「さらなる成長に向けた営業体制の拡充や上場関連(株式公開、株式交付に関する費用を含む)などの費用が発生しております。」

    さらなる成長に向けた営業体制の拡充を継続しているが、別途、営業人員の中途採用進捗の遅れが記載されている。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「一方、当第1四半期連結累計期間においては、さらなる成長に向けた営業体制の拡充や上場関連などの費用が増大しております。」

    さらなる成長に向けた営業体制の拡充を施策として記載。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
シャノンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
成長に向けた営業体制の拡充|シャノン(3976)の変遷 | Komori