株式会社ジクウの売上未発生
FY2022-Q1に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024-Q2。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q2減収・営業損失縮小有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は18,202千円(前年同期比4.7%減)、営業損失は13,814千円(前年同期は営業損失35,468千円)となりました。」
メタバース事業は前年同期比4.7%減収となった一方、営業損失は前年同期の35,468千円から13,814千円へ縮小した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「メタバース事業は、リアルイベントへの回帰の流れは一部逆風となるものの、影響を受けるプライベートショーや展示会だけでなく、ウェビナー、採用イベントやマッチングイベント、ショールームなどの案件、社内イベント、周年イベントなど活用シーンにも広がりが出てきております。今後も多様化する活用シーンをしっかりと受注獲得機会に繋げられるように、積極的な事例公開や追加の機能開発にも引き続き取り組んでいます。また、直近では年間契約となる案件受注も発生しています。この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は10,368千円(前年同期比18.1%減)、営業損失は5,125千円(前年同期は営業損失16,435千円)となりました。」
メタバース事業では活用シーンの拡大に加え、年間契約となる案件受注が発生した。売上高は前年同期比18.1%減だが、営業損失は前年同期から縮小している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は12,657千円、営業損失は16,435千円(前年同期は営業損失18,675千円)となりました。」
株式会社ジクウについて、前期の通期売上計上に続き、当第1四半期にも12,657千円の売上を計上した。 - FY2022通期売上計上有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度における売上高は29,515千円、営業損失は72,376千円(前期は営業損失29,991千円)となりました。」
株式会社ジクウの売上高は第3四半期累計16,062千円から通期29,515千円となり、通期の売上計上が示された。 - FY2022-Q3売上高の増加有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は16,062千円、営業損失は57,388千円(前年同期は営業損失18,140千円)となりました。」
株式会社ジクウの売上高は第2四半期累計の8,864千円から16,062千円へ増加した。 - FY2022-Q2売上発生への転換有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は8,864千円、営業損失は30,845千円(前年同期は営業損失14,158千円)となりました。」
前四半期まで記載されていた株式会社ジクウの売上未発生から、当第2四半期累計期間には8,864千円の売上計上へ変化している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間においては、子会社である株式会社ジクウの売上高は発生しておりません。」
株式会社ジクウについて、当第1四半期連結累計期間には売上高が発生していないと記載している。