Komori
シャノン(3976)・施策前進

他社ツールとの連携サービス強化とPR

FY2017-Q1に初出。13回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

13記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20222017: 320172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05前進業務提携

    「シャノンが提供するマーケティングプラットフォームと、ビー・ビー・コミュニケーションズが展開する経営⽀援ソリューションを組み合わせ、お客様の課題に応じた最適なソリューションを提供します。」

    マーケティングプラットフォームと外部企業の経営支援ソリューションを組み合わせる相互連携・提供が、業務提携契約として具体化している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループはソリューション連携を積極的に行っており、当社グループ内の製品連携はもちろん、『SHANON MARKETING PLATFORM』と国内外の先進的な製品ツール・サービスを接続し、お客様への新しい価値を必要な形で提供する「シャノンコネクト」を展開しております。」

    シャノンコネクトによる社内外製品連携、パートナーエコシステム及びオープンプラットフォームの説明を継続し、LFやCMS、SFA等を含む製品ラインナップの連携範囲を示している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「シャノンコネクト」にパートナーエコシステムとして一体となったオープンプラットフォームを構築しており、データ分析、CRM(※18)、SFA、モバイル、コンテンツ、広告、ソーシャルメディア(※19)等の連携サービスを積極的に追加し、他社との協業を推進しております。」

    シャノンコネクトをパートナーエコシステム及びオープンプラットフォームとして運営し、企業データ、Web解析、SFA・CRM、BI・データ分析、DSP・DMP、EAI等との連携を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「シャノンコネクト」にパートナーエコシステムとして一体となったオープンプラットフォームを構築しており、データ分析、CRM、SFA、モバイル、コンテンツ、広告、ソーシャルメディア等の連携サービスを積極的に追加し、他社との協業を推進しております。」

    シャノンコネクトを通じた国内外の製品・サービスとの連携、パートナーエコシステム及び他社協業の方針を継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「「シャノンコネクト」にパートナーエコシステムとして一体となったオープンプラットフォームを構築しており、データ分析、CRM、SFA、モバイル、コンテンツ、広告、ソーシャルメディア等の連携サービスを積極的に追加し、他社との協業を推進しております。」

    シャノンコネクトを通じて、データ分析、CRM、SFA、モバイル、コンテンツ、広告、ソーシャルメディア等との連携サービスを追加し、他社協業を進める方針を再掲している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「シャノンコネクト」にパートナーエコシステムとして一体となったオープンプラットフォームを構築しており、データ分析、CRM、SFA、モバイル、コンテンツ、広告、ソーシャルメディア等の連携サービスを積極的に追加し、他社との協業を推進しております。」

    シャノンコネクトを通じたデータ分析、CRM、SFA、モバイル、広告、ソーシャルメディア等との連携と他社協業を継続している。
  7. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループは、「シャノンコネクト」にパートナーエコシステムとして一体となったオープンプラットフォームを構築しており、データ分析、CRM、SFA、モバイル、コンテンツ、広告、ソーシャルメディア等の連携サービスを積極的に追加し、他社との協業を推進しております。」

    シャノンコネクトをパートナーエコシステムとして一体化したオープンプラットフォームと位置付け、データ分析、CRM、SFA、モバイル、広告等の連携サービスを積極的に追加する方針を具体化している。
  8. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社グループは、『シャノンマーケティングプラットフォーム』と国内外の先進的な製品ツール・サービスを接続し、お客様への新しい価値を必要な形で提供する「シャノンコネクト」を展開しております。」

    他社ツールとの連携とPRが、正式に「シャノンコネクト」のパートナーエコシステム・オープンプラットフォームとして整理され、複数分野の連携サービスを追加する構想として説明されている。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「マーケティングオートメーションとしての当社の優位性を生かすべく他社ツールとの連携サービス強化とそのPRにも引き続き注力して参りました。」

    他社ツールとの連携サービス強化とそのPRへの注力を継続している。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「マーケティングオートメーションとしての当社の優位性を生かすべく他社ツールとの連携サービス強化とそのPRにも引き続き注力してまいりました。」

    他社ツールとの連携サービス強化とそのPRへの注力を継続している。
  11. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、マーケティングオートメーションとしての当社の優位性を生かすべく他社ツールとの連携サービス強化とそのPRにも引き続き注力してまいりました。」

    マーケティングオートメーションの優位性を活用する手段として、他社ツール連携とPRを明示。
一緒に動いた変遷

「シャノンマーケティングプラットフォームの機能強化」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1シャノンマーケティングプラットフォームの機能強化3回
  3. 2営業損失・経常損失・四半期純損失の計上3回
  4. 3中・大規模向け受注と契約アカウントの拡大2回
  5. 4イベントマーケティングのリピート・新規案件受注2回
  6. 5新規獲得サブスクリプション売上の約2.5倍増2回
  7. 6販路拡大に向けた販売パートナー戦略の推進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シャノンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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