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シャノン(3976)・リスク削除

販売パートナー施策の展開遅延

FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY20192017: 220172018: 120182019: 020192020: 1
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販売パートナー・アライアンスによる販売網構築と商業化依存34社が書いているテーマ・逆風34社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。17社中3社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「当社グループは、「シャノンコネクト」にパートナーエコシステムとして一体となったオープンプラットフォームを構築しており、データ分析、CRM、SFA、モバイル、コンテンツ、広告、ソーシャルメディア等の連携サービスを積極的に追加し、他社との協業を推進しております。」

    一部販売パートナーとの協議・連携ソリューション開発に時間を要したという展開遅延の記載はなく、パートナーエコシステムを構築し協業を推進しているとの説明に置き換わっている。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「一部の販売パートナーとの販売戦略等の協議や連携ソリューション開発、連携機能のリリースに時間を要したこともあり、販売パートナー施策の展開が遅れ、関連する売上が想定通りには積み上げられなかった」

    販売戦略協議、連携ソリューション開発、連携機能のリリースに時間を要し、販売パートナー施策と関連売上の積み上げが想定どおり進まなかった状態を継続して記載している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「一部の販売パートナーとの販売戦略等の協議や連携ソリューション開発に時間を要したこともあり、販売パートナー施策の展開が想定よりも遅れたこと、」

    一部販売パートナーとの販売戦略協議や連携ソリューション開発に時間を要し、販売パートナー施策の展開が想定より遅れた状態が継続している。
  4. FY2017-Q2顕在化有価証券報告書

    「販売パートナー経由での売上については、想定よりも一部の販売パートナーとの販売戦略等の協議や連携ソリューション開発、パートナー企業と当社との円滑な連携関係の構築に時間を要したために、販売パートナー施策の展開が想定時期よりも遅れたことにより、受注・売上高ともに想定を下回って推移しました。」

    販売戦略の協議、連携ソリューション開発、パートナー企業との連携関係構築に時間を要し、販売パートナー施策の展開遅延と受注・売上高の想定未達が実際に発生したと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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