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シャノン(3976)・事実前進

新規獲得サブスクリプション売上の約2.5倍増

FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2026-H12017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理112社が書いているテーマ・逆風2社・追い風151社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間におけるストック型売上は1,012,007千円、フロー型売上は210,385千円、マーケティングクラウド事業全体の売上高は1,222,392千円、営業利益は430,371千円となりました。また、当中間連結会計期間末における契約アカウント数は、SMPアカウントの増加に加え、LFアカウントが新たに加算されたことにより、888アカウント(前期末比55.5%増)となりました。」

    ストック型売上は1,012,007千円、マーケティングクラウド事業全体の売上高は1,222,392千円となり、契約アカウント数もLFの加算を含め888アカウントへ拡大した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるストック型売上は2,054,219千円、フロー型売上は544,421千円、マーケティングクラウド事業全体の売上高は2,598,640千円、営業利益は439,960千円となりました。」

    ストック型売上は2,054,219千円となり、契約アカウント数は571アカウントへ増加した。サブスクリプションを中核とする収益拡大が継続している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるストック型売上は873,729千円(前年同期比10.2%増)」

    ストック型売上は873,729千円、前年同期比10.2%増となり、最重点方針としているサブスクリプション収益の拡大が続いている。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間におけるサブスクリプション売上は792,806千円(前年同期比14.8%増)、プロフェッショナル売上は349,936千円(前年同期比2.8%減)、サブスクリプション事業全体の売上高は1,142,742千円(前年同期比8.8%増)、営業利益は82,440千円(前年同期比20.4%増)となりました。」

    サブスクリプション売上は792,806千円、前年同期比14.8%増となり、営業利益も前年同期比20.4%増となった。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間におけるサブスクリプション売上は389,609千円(前年同期比15.0%増)、プロフェッショナル売上は105,542千円(前年同期比31.8%増)、サブスクリプション事業全体の売上高は495,152千円(前年同期比18.2%増)、営業損失は12,252千円(前年同期は営業損失42,502千円)となりました。」

    サブスクリプション売上は389,609千円、前年同期比15.0%増となり、前期からの増加基調が続いている。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度におけるサブスクリプション売上は1,399,470千円(前期比9.6%増)となりました。」

    サブスクリプション売上は1,399,470千円、前期比9.6%増となり、収益基盤の拡大が続いた。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間におけるサブスクリプション売上は1,040,707千円(前年同期比10.1%増)」

    サブスクリプション売上は前年同期比10.1%増の1,040,707千円となり、契約アカウント数も537アカウントへ増加した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間におけるサブスクリプション売上は690,711千円(前年同期比10.1%増)」

    サブスクリプション売上は690,711千円、前年同期比10.1%増となり、増加基調が続いている。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるサブスクリプション売上は338,744千円(前年同期比12.4%増)」

    サブスクリプション売上は338,744千円、前年同期比12.4%増となり、前期からの増加基調が続いている。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度におけるサブスクリプション売上は1,277,233千円(前期比14.7%増)、プロフェッショナル売上は569,294千円(前期比15.6%増)、サブスクリプション事業全体の売上高は1,846,527千円(前期比15.0%増)となりました。また、当連結会計年度末における契約アカウント数は、507アカウント(前期末比6.3%増)となりました。」

    サブスクリプション売上は1,277,233千円、前期比14.7%増となり、契約アカウント数も507アカウントへ増加した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間におけるサブスクリプション売上は945,008千円(前年同期比14.9%増)、プロフェッショナル売上は359,707千円(前年同期比12.9%増)、サブスクリプション事業全体の売上高は1,304,716千円(前年同期比14.4%増)、営業利益は22,826千円(前年同期比86.1%減)となりました。」

    サブスクリプション売上は945,008千円、前年同期比14.9%増となった。大型案件の解約やパブリックセクター向け営業の苦戦がある一方、新規案件、契約更新、アップグレード等が寄与している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるサブスクリプション売上は627,453千円(前年同期比15.1%増)、プロフェッショナル売上は251,034千円(前年同期比5.7%減)、サブスクリプション事業全体の売上高は878,488千円(前年同期比8.3%増)となりました。」

    サブスクリプション売上は627,453千円、前年同期比15.1%増となった。大型案件の解約が発生したものの、新規案件、既存案件のアップグレード及び従量課金売上で影響を吸収したと説明している。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当サービスについては、サブスクリプション売上(システム利用料に関するMRR(月額契約金額)から発生する売上+従量課金売上+有償保守サービス売上+年間契約のBPOサービス)、プロフェッショナルサービス売上ともに想定通りに推移し、サブスクリプション売上は301,399千円(前年同期比12.2%増)、プロフェッショナルサービス売上は60,974千円(前年同期比52.8%減)となりました。」

    サブスクリプション売上は301,399千円、前年同期比12.2%増となり、前期までの増加基調が続いている。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるサブスクリプション売上は、前連結会計年度に積上げたシステム利用料に関するMRR(月額契約金額)やカスタマーサクセス部門の体制・方針の整備、カスタマ―サポート体制(問い合わせ対応やユーザー向けトレーニング等)の強化による既存契約の維持やアップグレードの発生等が寄与し、前期比で14.5%の増加となりました。」

    サブスクリプション売上は1,113,788千円、前期比14.5%増となり、MRRの積上げ、カスタマーサクセス及びサポート体制の整備、既存契約維持・アップグレードが寄与した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当サービスについては、サブスクリプション売上(システム利用料に関するMRR(月額契約金額)から発生する売上+従量課金売上+有償保守サービス売上+年間契約のBPOサービス)、プロフェッショナルサービス売上ともに堅調に推移し、サブスクリプション売上は822,486千円(前年同期比14.3%増)、プロフェッショナルサービス売上は、318,482千円(前年同期比8.1%増)となりました。」

    サブスクリプション売上は822,486千円、前年同期比14.3%増、プロフェッショナルサービス売上は318,482千円、前年同期比8.1%増となった。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当サービスについては、サブスクリプション売上(システム利用料に関するMRR(月額契約金額)から発生する売上+従量課金売上+有償保守サービス売上+年間契約のBPOサービス)、プロフェッショナルサービス売上ともに堅調に推移し、サブスクリプション売上は544,915千円(前年同期比13.3%増)、プロフェッショナルサービス売上は、266,068千円(前年同期比22.8%増)となりました。」

    大型案件の解約の影響を受けながらも、新規案件の獲得と想定以上の従量課金売上により、サブスクリプション売上は544,915千円、前年同期比13.3%増となった。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当サービスについては、サブスクリプション売上(システム利用料に関するMRR(月額契約金額)から発生する売上+従量課金売上+有償保守サービス売上+年間契約のBPOサービス)、プロフェッショナルサービス売上ともに堅調に推移し、サブスクリプション売上は268,668千円(前年同期比15.0%増)、プロフェッショナルサービス売上は、129,289千円(前年同期比28.2%増)となりました。」

    サブスクリプション売上は前年同期比15.0%増の268,668千円となった。前期までの増加基調が続いている。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当サービスについては、サブスクリプション売上(システム利用料に関するMRR(月額契約金額)から発生する売上+従量課金売上+有償保守サービス売上)は堅調に推移し、当初想定を上回った結果、972,937千円(前期比13.9%増)となりました。」

    サブスクリプション売上は972,937千円、前期比13.9%増で当初想定を上回った。既存契約の維持やアップグレードの発生も寄与したと説明している。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当サービスについては、サブスクリプション売上(システム利用料に関するMRR(月額契約金額)から発生する売上+従量課金売上)は堅調に推移し、当初想定を上回った結果、719,361千円(前年同期比14.8%増)となりました。」

    サブスクリプション売上は当初想定を上回り、719,361千円、前年同期比14.8%増となった。MRRの新規獲得金額も、前年同期の大型案件水準は下回るものの堅調と説明している。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当サービスについては、サブスクリプション売上(システム利用料に関するMRR(月額契約金額)から発生する売上+従量課金売上)は堅調に推移し、当初想定を上回った結果、480,854千円(前年同期比16.6%増)となりました。当第2四半期のMRR(月額契約金額)の新規獲得金額は、大型の案件が多かった前年同期の水準は下回るものの堅調に推移しています。」

    サブスクリプション売上は480,854千円、前年同期比16.6%増となり、当初想定を上回った。MRRの新規獲得金額も大型案件が多かった前年同期の水準を下回るものの堅調と説明している。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当サービスについては、サブスクリプション売上(システム利用料に関するMRR(月額契約金額)から発生する売上+従量課金売上)は堅調に推移し、当初想定を上回った結果、233,582千円(前年同期比18.3%増)となりました。当第1四半期のMRR(月額契約金額)の積上げ金額も、大型の案件が多かった前年同期の水準は下回るものの順調に推移しています」

    サブスクリプション売上は前年同期比18.3%増の233,582千円となり、当初想定を上回った。MRR積上げ金額も、大型案件が多かった前年同期の水準は下回るものの順調と説明している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のMRR(月額契約金額)の年間積上げ金額は、既存契約の更新率やアップグレードが良好に推移したことにより前年同期比33.3%の増加となり、当期末時点のMRR(月額契約金額)は、前期末比19.0%の増加となりました。」

    サブスクリプション売上は前年同期比20.5%増、MRRの年間積上げ金額は33.3%増、期末MRRは前期末比19.0%増となった。既存契約の更新率やアップグレードも良好に推移している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に新規獲得したサブスクリプション(月額定額)契約額は、前年同期比で10.6%増加し、解約額や既存契約のアップグレード、ダウングレードも含めた純増額は、既存契約の更新率やアップグレードが良好に推移したことにより、前年同期比148.8%の増加となりました。」

    新規獲得サブスクリプション契約額は前年同期比10.6%増、解約・既存契約のアップグレード・ダウングレードを含む純増額は、更新率やアップグレードが良好に推移したことにより前年同期比148.8%増となった。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間に新規獲得したサブスクリプション(月額定額)契約額は、前年同期比で17.9%増加し、解約額や既存契約のアップグレード、ダウングレードも含めた純増額は、既存契約の更新率やアップグレードが良好に推移したことにより、前年同期比108.5%の増加となりました。」

    新規獲得サブスクリプション契約額は前年同期比17.9%増加し、更新率・アップグレードが良好に推移した結果、解約や既存契約のアップグレード・ダウングレードを含む純増額は前年同期比108.5%増となった。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間に新規獲得したサブスクリプション(月額定額)契約額は、前年同期比で120.1%増加し、解約額や既存契約のアップグレード、ダウングレードも含めた純増額は、前年同期比232.2%の増加となりました。」

    新規獲得サブスクリプション契約額は前年同期比120.1%増、解約額等を含む純増額は前年同期比232.2%増となった。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において新規獲得したサブスクリプション(月額定額)契約額は、前期比で76.2%増加し、解約額を差し引きした純増額(アップグレード、ダウングレードは含めていない)は前期比337.1%の増加となりました。」

    新規獲得サブスクリプション契約額は前期比76.2%増、解約額控除後の純増額は前期比337.1%増となった。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「しかしながら、解約額と当第3四半期連結累計期間に新規に獲得し、売上計上を開始したサブスクリプション(システム利用料(月額定額))を差し引きした純増額(アップグレード、ダウングレードは含めていない)は前年同期比238.7%の増加となりました。」

    解約額と新規獲得・売上計上開始分を差し引いたサブスクリプション純増額は、前年同期比238.7%増となった。ただし、新規獲得の進捗自体は計画より遅れている。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また解約額については前年同期を下回った結果、純増額(アップグレード、ダウングレードは含めていない)は前年同期比1,231.1%の増加となりました。」

    新規獲得サブスクリプションの売上計上額が前年同期を上回り、解約額が前年同期を下回った結果、純増額は前年同期比1,231.1%増となった。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新規獲得したサブスクリプション売上は、前年同期を上回り、解約額については前年同期を下回った結果、純増額は前年同期25.1%増加となりました。」

    新規獲得サブスクリプション売上が前年同期を上回り、解約額が前年同期を下回った結果、純増額が前年同期比25.1%増加した。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、新規獲得したサブスクリプション(月額定額)売上は前年同期比で約2.1倍となっており、競合企業の台頭もあり苦戦を強いられていた前連結会計年度までの状況を脱しつつあります。」

    新規獲得サブスクリプション売上は前年同期比約2.1倍となり、前連結会計年度までの競合企業の台頭による苦戦から脱しつつあると説明している。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新規獲得したサブスクリプション(月額定額)売上は前年同期比で約2.5倍となっており、競合企業の台頭もあり苦戦を強いられていた前期までの状況を脱しつつあります。」

    新規獲得したサブスクリプション(月額定額)売上が前年同期比で約2.5倍となり、競合企業の台頭により苦戦していた前期までの状況を脱しつつあると記載している。
一緒に動いた変遷

「中・大規模向け受注と契約アカウントの拡大」は、この変遷が動いた34回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

282625212020★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中・大規模向け受注と契約アカウントの拡大28回
  3. 2無担保社債による借入金返済・運転資金の調達26回
  4. 3シャノンマーケティングプラットフォームの機能強化25回
  5. 4新株予約権行使による株式・資本金の増加21回
  6. 5サーバー増設・新機能開発・人材採用への資金充当20回
  7. 6新規顧客・既存顧客への施策によるサブスクリプション売上の拡大20回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シャノンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新規獲得サブスクリプション売上の約2.5倍増|シャノン(3976)の変遷 | Komori