シャノン(3976)・事実当期計上なし
固定資産除却損の計上
FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2021。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産除却損の計上129社が書いているテーマ・逆風130社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに78社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021当期計上なし有価証券報告書
「固定資産除却損 910 -」
固定資産除却損は前期910千円に対し、当年度は計上されなかった。 - FY2020計上額減少有価証券報告書
「固定資産除却損 7,934 910」
固定資産除却損は前期7,934千円から当期910千円へ減少した。 - FY2020-Q3当四半期は計上なし有価証券報告書
「固定資産除却損 7,907 -」
固定資産除却損は前年同期の7,907千円に対し、当第3四半期連結累計期間は計上されていない。 - FY2019前進有価証券報告書
「固定資産除却損 7,934」
固定資産除却損は第2四半期累計の7,239千円、第3四半期累計の7,907千円から、通期では7,934千円となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「固定資産除却損」
固定資産除却損の累計計上額が第2四半期累計期間の7,239千円から7,907千円となった。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「固定資産除却損」
当第2四半期連結累計期間に固定資産除却損7,239千円を計上している。