シャノン(3976)・リスク再掲
顧客企業のIT・マーケティング投資意欲の減退
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業顧客の業績・景気悪化によるIT投資抑制と契約・購入減少82社が書いているテーマ・逆風85社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。36社中16社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている82社のうち14社を表示しています。上の文は82社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「今後、国内外の経済情勢や景気動向等の理由により、顧客企業の投資マインドが減退するような場合には、新規顧客開拓の低迷や既存顧客からの受注減少等、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客企業の投資マインドが景気動向等により減退し、新規顧客開拓や既存顧客からの受注が減少するリスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後、国内外の経済情勢や景気動向等の理由により、顧客企業の投資マインドが減退するような場合には、新規顧客開拓の低迷や既存顧客からの受注減少等、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客企業のIT投資・マーケティング投資への意欲が景気動向等により減退し、新規顧客開拓や既存顧客からの受注が減少するリスクを継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「しかしながら、今後、国内外の経済情勢や景気動向等の理由により、顧客企業の投資マインドが減退するような場合には、新規顧客開拓の低迷や既存顧客からの受注減少等、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客企業のIT投資・マーケティング投資への意欲が景気動向等により減退し、新規顧客開拓や既存顧客からの受注が減少するリスクを新たに明示している。