シャノン(3976)・事実再定義
東京証券取引所マザーズへの上場と公募増資
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ/グロース市場への上場と公募増資による成長・人材投資268社が書いているテーマ・逆風0社・追い風272社
シャノンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、グロース市場へ変更」
東京証券取引所マザーズから、2022年4月の市場区分見直しに伴いグロース市場へ変更した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成29年1月27日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。」
マザーズ上場、公募増資150,000株、オーバーアロットメント関連の第三者割当増資22,500株の実施済み事実を再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「注) 1.平成29年1月27日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。2.上場に伴い、平成29年1月26日を払込期日とする、公募による株式150,000株を発行しております。3.平成29年3月3日を払込期日とするオーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関連した第三者割当増資による新株式の発行により、発行済株式総数が22,500株増加しております。」
東京証券取引所マザーズへの上場、公募増資およびオーバーアロットメントに関連する第三者割当増資の実施済み事実を再掲している。第3四半期中の新たな発行済株式総数の増加は記載されていない。 - FY2017-Q2達成有価証券報告書
「また、平成29年3月3日を払込期日とするオーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関連した第三者割当増資による新株式の発行により、発行済株式総数が22,500株増加しております。」
上場および公募増資に加えて、オーバーアロットメントに関連した第三者割当増資も実施済みとなり、発行済株式数が22,500株増加した。 - FY2017-Q1達成有価証券報告書
「平成29年1月27日をもって、当社株式は東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。上場に伴い、平成29年1月26日を払込期日とする、公募による株式150,000株を発行しております。」
東京証券取引所マザーズへの上場と公募増資が実施済みの事実として初出。上場に伴う新株式発行および資本金・資本準備金の増加が記載されている。