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シャノン(3976)・事実前進

純資産の増加

FY2020-Q2に初出。22回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2021悪化FY2022-Q1 – FY2023-Q1悪化FY2024-Q1 – FY2024-Q2前進FY2025-H1 – FY2026-H12020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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純資産・利益剰余金・非支配株主持分の増加44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社

シャノンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産合計は、1,384,764千円(前連結会計年度末986,294千円)となり、398,469千円の増加となりました。親会社株主に帰属する中間純利益の計上により利益剰余金が396,353千円増加したことによるものであります」

    純資産合計は前期末の986,294千円から1,384,764千円へ398,469千円増加した。親会社株主に帰属する中間純利益396,353千円の計上が主因となっている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は、986,294千円(前連結会計年度末△52,542千円)となり、1,038,836千円の増加となりました。この主な要因は、新株予約権の行使により、資本金及び資本準備金がそれぞれ534,355千円増加したことによるものであります。」

    純資産合計は前期末のマイナス52,542千円から986,294千円へ1,038,836千円増加し、資本増強により債務超過状態からプラスへ転じた。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産合計は、851,975千円(前連結会計年度末△52,542千円)となり、904,518千円の増加となりました。」

    純資産合計は前連結会計年度末のマイナス52,542千円から851,975千円へ904,518千円増加し、資本増強により債務超過状態からプラスへ転じた。
  4. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、△44,563千円(前連結会計年度末39,534千円)となり、84,097千円の減少となりました。」

    純資産合計は前期末の39,534千円から△44,563千円へ減少し、マイナスとなった。四半期純損失94,182千円の計上が主因である。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、△88,194千円(前連結会計年度末39,534千円)となり、127,728千円の減少となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により利益剰余金が136,416千円減少したことによるものであります。」

    純資産合計は前連結会計年度末の39,534千円から△88,194千円へ127,728千円減少し、債務超過となった。親会社株主に帰属する四半期純損失136,416千円が主因と説明されている。
  6. FY2023期末純資産の減少幅縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は、39,534千円(前連結会計年度末285,409千円)となり、245,875千円の減少となりました。」

    純資産合計は前期末比245,875千円減少したが、第3四半期末の24,012千円からは39,534千円へ増加した。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、24,012千円(前連結会計年度末285,409千円)となり、261,397千円の減少となりました。」

    純資産合計は前期末の285,409千円から24,012千円へ261,397千円減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失460,114千円の計上が主因となった。
  8. FY2023-Q2純資産の期末比減少・前四半期比回復有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、252,711千円(前連結会計年度末285,409千円)となり、32,697千円の減少となりました。」

    純資産合計は前期末比では32,697千円減少したが、前四半期末の191,046千円からは増加した。転換社債型新株予約権付社債及び新株予約権の行使による資本増加と、四半期純損失による利益剰余金減少が併存している。
  9. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、191,046千円(前連結会計年度末285,409千円)となり、94,362千円の減少となりました。」

    純資産合計は前期末285,409千円から191,046千円へ94,362千円減少し、四半期純損失151,892千円の計上が主な要因となった。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は、285,409千円(前連結会計年度末645,901千円)となり、360,491千円の減少となりました。」

    純資産合計は前期末645,901千円から285,409千円へ360,491千円減少し、当期純損失365,864千円の計上が主因となった。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、394,553千円(前連結会計年度末645,901千円)となり、251,347千円の減少となりました。」

    純資産合計は前期末645,901千円から394,553千円へ251,347千円減少し、四半期純損失256,051千円の計上が主因となった。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、502,526千円(前連結会計年度末645,901千円)となり、143,374千円の減少となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により利益剰余金が145,653千円減少したことによるものであります。」

    純資産合計が前期末から143,374千円減少し、親会社株主に帰属する四半期純損失145,653千円の計上が主因となった。
  13. FY2022-Q1純資産の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、570,418千円(前連結会計年度末645,901千円)となり、75,482千円の減少となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する当期純損失の計上により利益剰余金が76,213千円減少したことによるものであります。」

    純資産合計は前期末645,901千円から570,418千円へ75,482千円減少した。親会社株主に帰属する四半期純損失76,213千円の計上が主な要因である。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は、645,901千円(前連結会計年度末533,337千円)となり、112,563千円の増加となりました。」

    純資産合計は前期末533,337千円から645,901千円へ112,563千円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益107,885千円の計上が主な要因となった。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、573,817千円(前連結会計年度末533,337千円)となり、40,479千円の増加となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が37,123千円増加したことによるものであります。」

    純資産合計は前連結会計年度末の533,337千円から573,817千円へ40,479千円増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益37,123千円の計上が主な要因となった。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、651,112千円(前連結会計年度末533,337千円)となり、117,774千円の増加となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が114,894千円増加したことによるものであります。」

    純資産合計は前期末の533,337千円から651,112千円へ117,774千円増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益114,894千円の計上が主な要因となった。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、629,715千円(前連結会計年度末533,337千円)となり、96,377千円の増加となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が94,522千円増加したことによるものであります。」

    純資産合計は前期末533,337千円から629,715千円へ96,377千円増加した。親会社株主に帰属する四半期純利益94,522千円の計上が主な要因である。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は、533,337千円(前連結会計年度末355,912千円)となり、177,425千円の増加となりました。」

    純資産合計は前期末355,912千円から533,337千円へ177,425千円増加した。利益計上と新株予約権行使による資本増加が寄与している。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、522,386千円(前連結会計年度末355,912千円)となり、166,473千円の増加となりました。」

    純資産合計は前連結会計年度末の355,912千円から522,386千円へ166,473千円増加した。四半期純利益の計上と新株予約権行使による資本増加が寄与している。
  20. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は、508,451千円(前連結会計年度末355,912千円)となり、152,538千円の増加となりました。」

    純資産合計が前連結会計年度末の355,912千円から508,451千円へ152,538千円増加した。増加要因として、四半期純利益60,301千円の計上と新株予約権行使による資本増加が示されている。
一緒に動いた変遷

「営業損失・経常損失・四半期純損失の計上」は、この変遷が動いた22回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1212111098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業損失・経常損失・四半期純損失の計上12回
  3. 2売上高・サブスクリプション売上の拡大と営業利益率の向上12回
  4. 3イベントマーケティング売上の前年同期比減少11回
  5. 4新規獲得サブスクリプション売上の約2.5倍増10回
  6. 5中・大規模向け受注と契約アカウントの拡大9回
  7. 6イベントマーケティングのリピート・新規案件受注8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シャノンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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