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シャノン(3976)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-20)では「実績引用」

営業損失・経常損失・四半期純損失の計上

FY2017-Q2に初出。38回の記載のうち12回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-20。

38記載
10年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2019-Q2 – FY2020-Q2悪化FY2022-Q1 – FY2023-Q1対処FY2024-Q1 – FY2024-Q22017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 82026
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連結売上高の変動と営業損失縮小による業績進捗102社が書いているテーマ・逆風26社・追い風68社

シャノンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の当社グループの売上高は1,441,664千円、営業利益は311,661千円、経常利益は310,619千円、親会社株主に帰属する中間純利益は396,353千円となりました。」

    営業利益311,661千円、経常利益310,619千円、親会社株主に帰属する中間純利益396,353千円を計上し、前中間連結会計期間の営業損失・経常損失・中間純損失から利益計上へ進んだ。ただし比較対象期間が異なるため、会社は前年同期比を記載していない。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「その結果、営業損益も大幅に改善し、第3四半期連結累計期間で黒字に転換し、当連結会計年度では営業利益に加え、経常損益についても黒字転換しました。以上の結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は3,208,384千円、営業利益は120,747千円、経常利益は64,994千円、親会社株主に帰属する当期純損失は27,673千円となりました。」

    営業利益120,747千円、経常利益64,994千円を計上し、営業損益は第3四半期累計期間で、経常損益は通期で黒字転換した。一方、親会社株主に帰属する当期純損失は27,673千円で、全ての利益指標が黒字化したわけではない。
  3. FY2025-H1営業損失縮小・純損失拡大有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の当社グループの売上高は1,436,098千円(前年同期比3.1%減)、営業損失は21,191千円(前年同期は営業損失93,557千円)、経常損失は70,255千円(前年同期は経常損失93,313千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は157,359千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失94,182千円)となりました。」

    営業損失は前年同期の93,557千円から21,191千円へ縮小した一方、親会社株主に帰属する中間純損失は94,182千円から157,359千円へ拡大した。
  4. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は1,481,382千円(前年同期比2.2%増)、営業損失は93,557千円(前年同期は営業損失134,477千円)、経常損失は93,313千円(前年同期は経常損失137,024千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は94,182千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失137,717千円)となりました。」

    前年同期と比べ、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小した。ただし、引き続き損失を計上している。
  5. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は630,469千円(前年同期比0.3%増)、営業損失は134,040千円(前年同期は営業損失150,381千円)、経常損失は135,896千円(前年同期は経常損失151,545千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は136,416千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失151,892千円)となりました。」

    営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小したが、なお損失を計上している。
  6. FY2023営業損失縮小・純損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は2,934,302千円(前期比19.5%増)、営業損失は262,392千円(前期は営業損失327,871千円)、経常損失は273,348千円(前期は経常損失325,351千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は445,667千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失365,864千円)となりました。」

    営業損失と経常損失は前期より縮小した一方、減損損失の計上により親会社株主に帰属する当期純損失は拡大した。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は2,037,904千円(前年同期比18.8%増)、営業損失は303,413千円(前年同期は営業損失262,478千円)、経常損失は313,750千円(前年同期は経常損失254,747千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は460,114千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失256,051千円)となりました。」

    売上高は前年同期比18.8%増となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  8. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は1,450,057千円(前年同期比28.2%増)、営業損失は134,477千円(前年同期は営業損失148,047千円)、経常損失は137,024千円(前年同期は経常損失144,955千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は137,717千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失145,653千円)となりました。」

    連結売上高は前年同期比28.2%増となり、営業損失は前年同期の148,047千円から134,477千円へ、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失も縮小した。ただし、引き続き損失を計上している。
  9. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は628,311千円(前年同期比17.8%増)、営業損失は150,381千円(前年同期は営業損失77,744千円)、経常損失は151,545千円(前年同期は経常損失75,826千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は151,892千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失76,213千円)となりました。」

    前年同期比17.8%の増収となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は2,456,133千円(前期比11.8%増)、営業損失は327,871千円(前期は営業利益11,368千円)、経常損失は325,351千円(前期は経常利益52,258千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は365,864千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益107,885千円)となりました。」

    売上高は前期比11.8%増となったが、営業利益11,368千円から営業損失327,871千円、経常利益52,258千円から経常損失325,351千円、純利益107,885千円から純損失365,864千円へ転じた。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は1,716,102千円(前年同期比8.0%増)、営業損失は262,478千円(前年同期は営業利益41,731千円)、経常損失は254,747千円(前年同期は経常利益40,335千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は256,051千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益37,123千円)となりました。」

    売上高は前年同期比8.0%増となった一方、営業利益から営業損失262,478千円へ転じ、経常損失254,747千円、親会社株主に帰属する四半期純損失256,051千円を計上した。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は1,130,796千円(前年同期比0.6%減)、営業損失は148,047千円(前年同期は営業利益134,319千円)、経常損失は144,955千円(前年同期は経常利益134,793千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は145,653千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益114,894千円)となりました。」

    前年同期の営業利益134,319千円から営業損失148,047千円へ転じ、経常損失及び親会社株主に帰属する四半期純損失も計上した。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は533,504千円(前年同期比10.4%減)、営業損失は77,744千円(前年同期は営業利益106,592千円)、経常損失は75,826千円(前年同期は経常利益105,156千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は76,213千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益94,522千円)となりました。」

    前年同期の営業利益106,592千円、経常利益105,156千円、親会社株主に帰属する四半期純利益94,522千円から、営業損失77,744千円、経常損失75,826千円、親会社株主に帰属する四半期純損失76,213千円へ転じた。
  14. FY2021増収・営業減益・経常増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は2,196,093千円(前期比23.0%増)、営業利益は11,368千円(前期比71.6%減)、経常利益は52,258千円(前期比43.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は107,885千円(前期比91.6%増)となりました。」

    売上高は前期比23.0%増、経常利益は43.9%増、親会社株主に帰属する当期純利益は91.6%増となった一方、営業利益は11,368千円で前期比71.6%減となり、利益指標の動きが分かれた。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は1,588,959千円(前年同期比18.3%増)、営業利益は41,731千円(前年同期比15.6%減)、経常利益は40,335千円(前年同期比15.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37,123千円(前年同期比20.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比18.3%増となった一方、営業利益は41,731千円で前年同期比15.6%減、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を下回った。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は1,137,540千円(前年同期比17.8%増)、営業利益は134,319千円(前年同期比105.4%増)、経常利益は134,793千円(前年同期比115.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は114,894千円(前年同期比90.5%増)となりました。」

    売上高は前年同期比17.8%増の1,137,540千円、営業利益は134,319千円、経常利益は134,793千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は114,894千円となり、前年同期から利益額が増加した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は595,690千円(前年同期比13.7%増)、営業利益は106,592千円(前年同期比219.9%増)、経常利益は105,156千円(前年同期比229.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は94,522千円(前年同期比199.4%増)となりました。」

    前年同期の営業利益33,317千円から106,592千円へ増加し、経常利益105,156千円、親会社株主に帰属する四半期純利益94,522千円を計上した。利益計上と利益額の増加が進んでいる。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は1,786,111千円(前期比3.8%減)、営業利益は40,084千円(前期比10.7%増)、経常利益は36,314千円(前期比39.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は56,293千円(前期比132.9%増)となりました。」

    前期の営業利益36,214千円から当期は40,084千円へ増加し、経常利益36,314千円、親会社株主に帰属する当期純利益56,293千円を計上した。利益計上の状態が継続・改善している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は1,342,857千円(前年同期比2.1%減)、営業利益は49,430千円(前年同期は営業損失16,734千円)、経常利益は47,540千円(前年同期は経常損失27,013千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46,500千円(前年同期は四半期純損失27,948千円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・純損失から利益に転じた状態を、第3四半期累計でも継続している。営業利益49,430千円、経常利益47,540千円、親会社株主に帰属する四半期純利益46,500千円となった。
  20. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は965,627千円(前年同期比7.8%増)、営業利益は65,392千円(前年同期は営業損失29,749千円)、経常利益は62,553千円(前年同期は経常損失39,483千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は60,301千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期期純損失40,107千円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・純損失から、営業利益65,392千円、経常利益62,553千円、親会社株主に帰属する四半期純利益60,301千円へ転じた。
  21. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は524,127千円(前年同期比20.6%増)、営業利益は33,317千円(前年同期は営業損失37,971千円)、経常利益は31,885千円(前年同期は経常損失40,074千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31,573千円(前年同期は営業損失40,386千円)となりました。」

    前年同期の営業損失・経常損失・純損失から、営業利益33,317千円、経常利益31,885千円、親会社株主に帰属する四半期純利益31,573千円へ転じた。
  22. FY2019対処有価証券報告書

    「このような状況の中、第2四半期連結会計期間以降は、黒字基調となり、通期の営業損益は黒字となりました。」

    営業損失・経常損失・純損失を計上していた前期から、営業利益36,214千円、経常利益26,108千円、親会社株主に帰属する当期純利益24,169千円へ転じた。
  23. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間についても、第2四半期会計期間に引き続き営業損益は黒字となりました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は1,372,111千円(前年同期比3.8%増)、営業損失は16,734千円(前年同期の営業損失71,411千円)、経常損失は27,013千円(前年同期の経常損失69,932千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は27,948千円(前年同期の四半期期純損失70,509千円)となりました。」

    第3四半期会計期間の営業損益は第2四半期会計期間に続いて黒字となった。累計では営業損失16,734千円、経常損失27,013千円、親会社株主に帰属する四半期純損失27,948千円となり、前年同期から損失額が縮小した。
  24. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は895,654千円(前年同期比5.7%増)、営業損失は29,749千円(前年同期の営業損失53,191千円)、経常損失は39,483千円(前年同期の経常損失51,539千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は40,107千円(前年同期の四半期純損失51,983千円)となりました。」

    売上高は前年同期比5.7%増、営業損失は53,191千円から29,749千円、経常損失は51,539千円から39,483千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は51,983千円から40,107千円へ縮小した。ただし、引き続き損失を計上している。
  25. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は434,486千円(前年同期比1.5%増)、営業損失は37,971千円(前年同期の営業損失35,882千円)、経常損失は40,074千円(前年同期の経常損失35,021千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は40,386千円(前年同期の四半期期純損失35,333千円)となりました。」

    売上高は前年同期比1.5%増にとどまり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より拡大した。
  26. FY2018対処有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は1,803,022千円(前期比13.6%増)、営業損失は31,280千円(前期度の営業損失48,847千円)、経常損失は30,491千円(前期度の経常損失62,474千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は31,257千円(前期度の親会社株主に帰属する当期純損失326,022千円)となりました。」

    売上高は前期比13.6%増となり、営業損失は48,847千円から31,280千円、経常損失は62,474千円から30,491千円、純損失は326,022千円から31,257千円へ縮小した。ただし、なお損失は継続している。
  27. FY2018-Q3損失額の内訳が混在有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は1,321,886千円(前年同期比19.9%増)、営業損失は71,411千円(前年同期の営業損失86,408千円)、経常損失は69,932千円(前年同期の経常損失99,273千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は70,509千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失70,231千円)となりました。」

    前年同期比で営業損失と経常損失は縮小した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は前年同期比で微増した。また、営業損失は当初見込みより大きくなったと説明している。
  28. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は847,243千円(前年同期比11.3%増)、営業損失は53,191千円(前年同期の営業損失29,343千円)、経常損失は51,539千円(前年同期の経常損失41,272千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は51,983千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失32,963千円)となりました。」

    売上高は前年同期比11.3%増となった一方、営業損失は53,191千円、経常損失は51,539千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は51,983千円となり、前年同期から損失額が拡大した。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は427,939千円(前年同期比18.3%増)、営業損失は35,882千円(前年同期の営業損失22,220千円)、経常損失は35,021千円(前年同期の経常損失31,733千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は35,333千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失21,020千円)となりました。」

    前年同期と比べ、営業損失は22,220千円から35,882千円、経常損失は31,733千円から35,021千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は21,020千円から35,333千円へ拡大した。
  30. FY2017悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は1,586,714千円(前年同期比3.4%増)、営業損失は48,847千円(前年同期の営業利益46,410千円)、経常損失は62,474千円(前年同期の経常利益42,648千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は326,022千円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益36,832千円)となりました。」

    営業損失48,847千円、経常損失62,474千円、親会社株主に帰属する当期純損失326,022千円を計上し、前年の営業利益・経常利益・当期純利益から損失へ転じた。さらに減損損失240,589千円を計上している。
  31. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は1,102,091千円(前年同期比1.5%減)、営業損失は86,408千円(前年同期の営業利益2,246千円)、経常損失は99,273千円(前年同期の経常損失2,883千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は70,231千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失11,055千円)となりました。」

    第3四半期累計期間の営業損失は86,408千円、経常損失は99,273千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は70,231千円となった。前四半期累計期間の各損失(営業29,343千円、経常41,272千円、純損失32,963千円)から損失額が拡大している。
  32. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの売上高は761,426千円、営業損失は29,343千円、経常損失は41,272千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は32,963千円となりました。」

    第2四半期累計期間において、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した実績を初めてスレッド化する。
一緒に動いた変遷

「新規獲得サブスクリプション売上の約2.5倍増」は、この変遷が動いた38回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171514141212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規獲得サブスクリプション売上の約2.5倍増17回
  3. 2売上高・サブスクリプション売上の拡大と営業利益率の向上15回
  4. 3シャノンマーケティングプラットフォームの機能強化14回
  5. 4中・大規模向け受注と契約アカウントの拡大14回
  6. 5純資産の増加12回
  7. 6無担保社債による借入金返済・運転資金の調達12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
シャノンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-20の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業損失・経常損失・四半期純損失の計上|シャノン(3976)の変遷 | Komori