シャノン(3976)・リスク再掲
第三者の知的財産権侵害
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク465社が書いているテーマ・逆風468社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに156社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの469件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの事業領域における第三者の知的財産権を完全に把握することは困難であり、当社グループが認識せずに他社の特許を侵害してしまう可能性は否定できません。」
第三者の知的財産権を完全に把握することは困難で、意図せず特許を侵害する可能性があるとの説明を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループの事業領域における第三者の知的財産権を完全に把握することは困難であり、当社グループが認識せずに他社の特許を侵害してしまう可能性は否定できません。」
第三者の知的財産権を完全に把握することは困難で、意図せず特許を侵害する可能性があるとの説明を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの事業領域における第三者の知的財産権を完全に把握することは困難であり、当社グループが認識せずに他社の特許を侵害してしまう可能性は否定できません。」
第三者の知的財産権を完全に把握することは困難で、意図せず特許を侵害する可能性があるとの説明を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループが認識せずに他社の特許を侵害してしまう可能性は否定できません。」
第三者の知的財産権を完全に把握できず、意図せず侵害する可能性と損害賠償・ロイヤリティ負担をリスクとして示している。