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シャノン(3976)・方針再掲

内部留保を優先した無配方針と将来的な株主還元の検討

FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017後退FY2019再掲FY2020 – FY20222018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 1
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事業効率化・拡大投資を優先した無配方針234社が書いているテーマ・逆風44社・追い風164社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに130社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「創業以来配当は実施しておらず、今後においても将来の事業展開と経営体質の強化を目的に必要な内部留保を確保していくことを基本方針としております。しかしながら、当社は株主への利益還元も重要な経営課題であると認識しており、将来的には、各事業年度の経営成績を勘案しながら株主への利益還元を検討して参る方針ですが、現時点において配当実施の可能性及び、その実施時期につきましては未定であります。」

    創業以来無配で、内部留保を財務体質強化・事業効率化・事業拡大に充当し、配当実施の可能性と時期は未定とする方針を継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「創業以来配当は実施しておらず、今後においても将来の事業展開と経営体質の強化を目的に必要な内部留保を確保していくことを基本方針としております。しかしながら、当社は株主への利益還元も重要な経営課題であると認識しており、将来的には、各事業年度の経営成績を勘案しながら株主への利益還元を検討して参る方針ですが、現時点において配当実施の可能性及び、その実施時期につきましては未定であります。」

    創業以来無配で、内部留保を事業効率化・事業拡大・財務体質強化に充当し、配当実施の可能性と時期は未定とする方針を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「創業以来配当は実施しておらず、今後においても将来の事業展開と経営体質の強化を目的に必要な内部留保を確保していくことを基本方針としております。しかしながら、当社は株主への利益還元も重要な経営課題であると認識しており、将来的には、各事業年度の経営成績を勘案しながら株主への利益還元を検討して参る方針ですが、現時点において配当実施の可能性及び、その実施時期につきましては未定であります。」

    創業以来無配で、内部留保を事業効率化・事業拡大・財務体質強化に充当し、配当実施の可能性と時期は未定とする方針を継続している。
  4. FY2019後退有価証券報告書

    「しかしながら、当社は株主への利益還元も重要な経営課題であると認識しており、将来的には、各事業年度の経営成績を勘案しながら株主への利益還元を検討して参る方針ですが、現時点において配当実施の可能性及び、その実施時期につきましては未定であります。」

    無配・内部留保優先の方針は維持しているが、株主還元の実施可能性と時期は未定と明示され、将来還元の具体性は弱まっている。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「創業以来配当は実施しておらず、今後においても将来の事業展開と経営体質の強化を目的に必要な内部留保を確保していくことを基本方針としております。しかしながら、当社は株主への利益還元も重要な経営課題であると認識しており、将来的には、各事業年度の経営成績を勘案しながら株主への利益還元を検討して参る方針です。」

    創業以来無配を継続し、当面は内部留保を事業効率化・事業拡大・財務体質強化に充当する一方、将来的な利益還元を検討する方針を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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