シャノン(3976)・施策再掲直近の業務提携(2026-08-05)では「前進」
販路拡大に向けた販売パートナー戦略の推進
FY2017-Q2に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-05。
12記載
10年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売パートナー網・営業提携の拡大と深耕130社が書いているテーマ・逆風1社・追い風147社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「リセールパートナー(※26)、リファラルパートナー(※27)、導入コンサルティングパートナー(※28)、コネクトパートナー(※29)」
リセール、リファラル、導入コンサルティング、コネクトの各パートナーを含む外部連携モデルを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「リセールパートナー、リファラルパートナー、導入コンサルティングパートナー、コネクトパートナー」
販売パートナー、リファラル、導入コンサルティング、コネクトの各パートナーを含む外部連携の事業モデルを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは『シャノンマーケティングプラットフォーム』と国内外の先進的な製品ツール・サービスを接続し、お客様への新しい価値を必要な形で提供する「シャノンコネクト」を展開しております。」
販売パートナーを含むシャノンコネクトのパートナーエコシステムと外部連携を継続している。従来の販売パートナー戦略に関する展開遅延は年次報告では記載されていない。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「当社グループは、「シャノンコネクト」にパートナーエコシステムとして一体となったオープンプラットフォームを構築しており、データ分析、CRM、SFA、モバイル、コンテンツ、広告、ソーシャルメディア等の連携サービスを積極的に追加し、他社との協業を推進しております。」
従来の販売パートナー戦略から、リセール、リファラル、導入コンサルティング、コネクトの各パートナーを含む外部連携へ対象範囲を広げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「販路拡大のための販売パートナー戦略の推進を強化するべく、専門組織の立ち上げ準備も進めてまいりました。」
販路拡大のための販売パートナー戦略を継続し、専門組織の立ち上げ準備を進めている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「なお、来期以降のパートナー戦略の推進力強化のため、現在専門組織の立ち上げ準備も進めております。」
来期以降のパートナー戦略の推進力強化に向け、専門組織の立ち上げ準備を進めているという具体的な進展を初めて記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「販路拡大のための販売パートナー戦略の推進に注力してまいりました。」
販路拡大の具体策として、販売パートナー戦略の推進を初めて明示している。