Komori
シャノン(3976)・施策再掲

Webアクセストラッキングの適正利用促進

FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20222019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 1
同じテーマの他社
Webアクセストラッキングにおける個人情報保護・適正利用1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「顧客企業のWebサイト閲覧者に対する保護施策の実施を利用規約等において明示するとともに、新規導入時や顧客企業向けのトレーニング実施時等において、説明と啓蒙に努めております。」

    Webアクセストラッキングについて、利用規約で保護施策を明示し、導入時やトレーニング時の説明・啓蒙によって適正利用を促す方針を継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「顧客企業のWebサイト閲覧者に対する保護施策の実施を利用規約等において明示するとともに、新規導入時や顧客企業向けのトレーニング実施時等において、説明と啓蒙に努めております。」

    Webアクセストラッキングについて、利用規約で保護施策を明示し、導入時やトレーニング時の説明・啓蒙によって適正利用を促す方針を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「顧客企業のWebサイト閲覧者に対する保護施策の実施を利用規約等において明示するとともに、新規導入時や顧客企業向けのトレーニング実施時等において、説明と啓蒙に努めております。」

    Webアクセストラッキングについて、利用規約で保護施策を明示し、導入時やトレーニング時の説明・啓蒙によって適正利用を促す方針を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「顧客企業のWebサイト閲覧者に対する保護施策の実施を利用規約等において明示するとともに、新規導入時や顧客企業向けのトレーニング実施時等において、説明と啓蒙に努めております。」

    Webアクセストラッキングについて、利用規約で保護施策を明示し、導入時やトレーニング時の説明・啓蒙によって顧客企業の適正利用を促す方針を継続している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は顧客企業に適切な対応を促してまいります。また、顧客企業が見込客に当該事実を適切に理解してもらうように十分な配慮を行い『シャノンマーケティングプラットフォーム』をより安全に活用して頂けるように顧客企業のWebサイト閲覧者に対する保護施策の実施を利用規約等において明示するとともに、新規導入時や顧客企業向けのトレーニング実施時等において、説明と啓蒙に努めております。」

    Webアクセストラッキングに伴う閲覧履歴情報と個人情報の紐付けについて、顧客企業への説明、利用規約での保護施策の明示、トレーニング・啓蒙を行う施策を初めて独立した課題として示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
シャノンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Webアクセストラッキングの適正利用促進|シャノン(3976)の変遷 | Komori