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シャノン(3976)・施策前進

サーバー増設・新機能開発・人材採用への資金充当

FY2017-Q1に初出。24回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

24記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2026-H12017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 420212022: 420222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
第三者割当増資によるサーバー・新機能開発・人材投資18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における投資活動の結果支出した資金は89,830千円となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出90,849千円によるものです。」

    無形固定資産の取得に90,849千円を支出し、製品・システム関連の投資を実施した。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この主な要因はのれんが11,282千円減少した一方で、『SHANON MARKETING PLATFORM』の機能強化や『ZIKU』の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が5,322千円増加したことによるものであります。」

    製品開発投資の実行として、SHANON MARKETING PLATFORMの機能強化及びZIKU開発に係るソフトウェア等が5,322千円増加した。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この主な要因は『SHANON MARKETING PLATFORM』の機能強化や『ZIKU』の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が23,420千円増加したことによるものであります。」

    主力製品及びZIKUの開発に係るソフトウェア等の投資が継続して実行され、23,420千円の増加として示された。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は392,349千円であり、その主なものは主力製品である『SHANON MARKETING PLATFORM』におけるソフトウエアの開発262,091千円であります。」

    製品開発投資の実行額が年度ベースで示され、ソフトウェア開発262,091千円を含む設備投資392,349千円となった。
  5. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化や『ZIKU』の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が89,103千円それぞれ増加したことによるものであります。」

    製品開発投資の実行として、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化や『ZIKU』開発に係るソフトウェア等の増加額が89,103千円となった。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化や『ZIKU』の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が67,611千円、それぞれ増加したことによるものであります。」

    機能強化やZIKU開発に係るソフトウェア等の増加が67,611千円となり、製品開発への資金投入が継続している。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この主な要因は、ヴィビットインタラクティヴ株式会社の買収及び吸収合併によりのれんが108,577千円、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化や『ZIKU』の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が40,380千円、それぞれ増加したことによるものであります。」

    資産計上額として、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化及び『ZIKU』開発に係るソフトウェア等が合計40,380千円増加し、製品開発投資の実行が示されている。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は214,991千円であり、その主なものはマーケティングプラットフォーム事業におけるソフトウエアの開発181,663千円であります。」

    ソフトウェア開発181,663千円を含む設備投資214,991千円を実施し、主力製品及びZIKUの開発投資を継続した。
  9. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が34,370千円、それぞれ増加したことによるものであります。」

    製品機能強化開発に伴うソフトウェア及びソフトウェア仮勘定の増加額が34,370千円となり、開発投資が継続している。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動により支出した資金は122,680千円となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出77,453千円及び事業譲受による支出24,915千円によるものです。」

    無形固定資産の取得に77,453千円、事業譲受に24,915千円を支出し、投資を実行した。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この主な要因は、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の増加8,491千円によるものであります。」

    製品開発投資の実行として、機能強化の開発等によるソフトウェア及びソフトウェア仮勘定が8,491千円増加した。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は123,224千円であり、その主なものはマーケティングプラットフォーム事業におけるソフトウエアの開発112,422千円であります。」

    製品開発投資の実績として、当年度のソフトウェア開発112,422千円、無形固定資産取得による投資119,550千円を計上している。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動により支出した資金は88,724千円となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出63,308千円及び有形固定資産の取得による支出11,936千円によるものです。」

    投資活動による支出のうち、無形固定資産の取得に63,308千円、有形固定資産の取得に11,936千円を充当し、製品・設備への投資を継続している。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は138,444千円であり、その主なものはマーケティングプラットフォーム事業におけるソフトウエアの開発131,885千円であります。」

    製品開発投資の実行として、当年度の設備投資138,444千円のうちソフトウェア開発131,885千円を計上している。
  15. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の増加22,959千円」

    製品開発投資の実行として、機能強化開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の増加22,959千円が示された。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における投資活動により支出した資金は85,491千円となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出61,167千円及び敷金の差入による支出18,450千円によるものです。」

    投資活動による支出は85,491千円で、そのうち無形固定資産の取得による支出は61,167千円となり、製品開発等への投資が継続している。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は148,998千円であり、その主なものはマーケティングプラットフォーム事業におけるソフトウエアの開発145,231千円であります。」

    当年度の設備投資総額148,998千円のうち、ソフトウェア開発が145,231千円となり、製品開発投資の実行を示している。
  18. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、固定資産は477,257千円(前連結会計年度末426,208千円)となり、51,049千円の増加となりました。この主な要因は、『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の増加48,019千円によるものであります。」

    機能強化開発等によりソフトウェアおよびソフトウェア仮勘定が48,019千円増加し、資金使途として示されていた開発投資の実行が続いている。
  19. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動により支出した資金は75,885千円となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出67,864千円によるものです。」

    投資活動による無形固定資産の取得支出は67,864千円となり、ソフトウエア等の開発投資が継続している。
  20. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この主な要因は『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化のための開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の増加29,752千円によるものであります。」

    第三者割当増資等の資金使途として進めているプラットフォーム開発について、当四半期に29,752千円のソフトウェア等の増加として実績が示されている。
  21. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は200,397千円であり、その主なものはマーケティングプラットフォーム事業におけるソフトウエアの開発197,087千円であります。」

    当連結会計年度の設備投資総額は200,397千円で、主なものはマーケティングプラットフォーム事業のソフトウェア開発197,087千円となった。
  22. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、固定資産は662,674千円(前連結会計年度末589,238千円)となり、73,436千円の増加となりました。この主な要因は『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の増加76,906千円によるものであります。」

    シャノンマーケティングプラットフォームの機能強化の開発等により、ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定が76,906千円増加した。前四半期記載の57,010千円から増加額が拡大している。
  23. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この主な要因は『シャノンマーケティングプラットフォーム』の機能強化の開発等によるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の増加57,010千円によるものであります。」

    プラットフォーム機能強化の開発等により、ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定が57,010千円増加した。計画していた新機能開発に関する投資の実行が測定可能な形で示されている。
  24. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「資金の使途は、当社グループの事業拡大に伴う設備資金(サーバーの増設費用)及び運転資金(新機能開発にかかる開発人員の人件費や人材採用費)に充当する予定であります。」

    第三者割当増資による調達資金の使途として、サーバー増設、新機能開発人員の人件費、人材採用費、運転資金への充当方針を記載。
一緒に動いた変遷

「中・大規模向け受注と契約アカウントの拡大」は、この変遷が動いた24回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

202018181311★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中・大規模向け受注と契約アカウントの拡大20回
  3. 2新規獲得サブスクリプション売上の約2.5倍増20回
  4. 3シャノンマーケティングプラットフォームの機能強化18回
  5. 4無担保社債による借入金返済・運転資金の調達18回
  6. 5新株予約権行使による株式・資本金の増加13回
  7. 6イベントマーケティングのリピート・新規案件受注11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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