Komori
ア

アストマックス

7162電気・ガス超小型株ASTMAX Co.,Ltd.
287円-2.7%
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株価のうごき
¥287最新+16.7%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

当社グループは創業以来培ってきたノウハウを活用し、主に総合エネルギー事業を展開。

再生可能エネルギー関連、電力取引関連、小売、ディーリングの4事業セグメントを軸とし、2026年3月末時点で連結子会社2社、匿名組合4組合および持分法適用関連会社2社を含む体制。アセット・マネジメント事業は2025年3月末をもって廃止。主要子会社はアストマックスエネルギー株式会社、アストマックスえびの地熱株式会社、くまもとんソーラープロジェクト株式会社、合同会社GreenPower等。

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主な数字17項目のうち8項目を表示
PER
1.8何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.55純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
-12.6%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
38億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
42.6%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
-13.4%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
34.8%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
地熱発電:追加容量(最大4.4MW送電容量)前提の許認可・工事進捗、運転開始時期(2027年度想定)の更新
2026年下期〜2027年度影響 大可能性 中
系統用蓄電所(札幌市、50MW/100MWh)での実運用KPI:入札最適化(落札/収益)とAI活用の定着
2026年(四半期ごとの開示)影響 中可能性 大
ディーリング事業:縮小・廃止(2027年3月期末まで)に向けた収益源の整理による損益の安定化/利益の質の変化
〜2027年3月期末影響 中可能性 大
小売:ガス廃止(2026年3月)後の顧客維持とフリープラン/派生メニュー(ハイブリッド、キャップ付き等)収益性の検証
2026年影響 小可能性 中
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 47.6%
掲載の株主 47.6%その他 52.4%
ヒューリックプロパティソリューション株式会社17.97%
有限会社啓尚企画8.92%
牛嶋英揚5.40%
山本純也2.99%
白木信一郎2.81%
小幡健太郎2.51%
山本真紀2.29%
本多弘明1.65%
ほか掲載の2社3.11%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
ヒューリックプロパティソリューション株式会社17.97
有限会社啓尚企画8.92
牛嶋英揚5.40
山本純也2.99
白木信一郎2.81
小幡健太郎2.51
山本真紀2.29
本多弘明1.65
ほか掲載の2社3.11
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