Komori
アストマックス(7162)・目標再掲

中期ビジョン2028「Shift Up」

FY2025に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

7記載
2年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025引き上げFY2026-H12025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
エネルギー供給を基盤とする新規事業領域への展開25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。18社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31再掲決算

    「今年度は、「アグリゲーションビジネス」、「電力小売強化」、「再エネビジネスの拡大」、「営業の総合力発揮」、「DXのさらなる強化」、「次世代への経営体制確立」に注力しております。」

    中期ビジョン2028の下で、アグリゲーション、小売、再エネ、営業、DX、経営体制を重点領域として継続している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、2026年3月期から2028年3月期の3年を対象期間とする「中期ビジョン2028」を策定し、発電事業者、小売電気事業者、電力需要家のあらゆるニーズに応える、「エネルギートータルソリューションプロバイダー」を目指しております。」

    中期ビジョン2028の対象期間、エネルギートータルソリューションプロバイダーへの転換、蓄電池・小売・再生可能エネルギー・電力取引を軸とする成長方針を継続している。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「財務面においては、資本コストや株価を意識した経営への取り組みとしてROIC管理を行い、事業ポートフォリオの見直しの実施や、株主資本コストの低下、IR活動の強化を通じてPBR1倍超を目指してまいります。」

    中期ビジョン2028について、従来のROE・ROIC・収益目標に加え、ROIC管理、ポートフォリオ見直し、株主資本コスト低下、IR強化を通じたPBR1倍超の目標を明示した。2028年3月期の連結営業収益350億円、実質税引前利益8億円、ROE9%以上も再確認している。
  4. FY2025初出有価証券報告書

    「中期ビジョン2028の最終年度2028年3月期において、ROE9%超、ROIC8%超を目指しております。」

    中期ビジョン2025に続く新たな中期ビジョンとして「中期ビジョン2028(Shift Up)」を策定し、総合エネルギー事業会社への歩みを継続する。事業の選択と集中、成長投資と株主還元のバランス、ガバナンス強化を進め、2028年3月期にROE9%超・ROIC8%超、連結営業収益350億円、税金等調整前当期純利益(実質)8億円を目標とする。
一緒に動いた変遷

「発電設備の保有・ファンド化・再投資による事業モデル」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1発電設備の保有・ファンド化・再投資による事業モデル3回
  3. 2継続的な利益確保と企業価値向上2回
  4. 3電力取引委員会の設置とリスク管理体制の強化2回
  5. 4大型蓄電池を活用したエネルギーマネジメント・電力供給2回
  6. 5アセット型からノンアセット型への事業重心移行2回
  7. 6次世代マネジメント人材の育成・継承2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アストマックスの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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