アストマックス(7162)・施策再掲
セグメント横断型の営業力強化
FY2025に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
6記載
2年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
横断マーケティングと提案拡充による顧客拡大19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「まず、多様なソリューションをより多くの顧客へお届けできるよう、従来の縦割り型の営業体制に加え、セグメントを横断して連携できる営業体制の構築・強化を進めております。」
エネルギートータルソリューションプロバイダー化に向け、縦割り営業からセグメント横断型の営業体制へ移行し、顧客対話、データ分析、サービス改善を進める方針を継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「そのため、現在の縦割りの営業体制を見直し、セグメントを横断した横連携の営業機能の強化に取り組み、「需要家、発電事業者まであらゆる場面でソリューションの提供を可能とするエネルギートータルソリューションプロバイダー」に向けて、顧客ニーズを取りこぼしすることのないよう、コミュニケーションの強化、データ分析、サービスの改善等に取り組んでまいります。」
エネルギートータルソリューションプロバイダー化に向け、縦割り営業からセグメント横断の営業機能へ改め、顧客コミュニケーション、データ分析、サービス改善を進める方針を初めて独立した課題として示した。