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アストマックス(7162)・施策前進

ヒューリック・グループとの資本業務提携による電力事業拡大

FY2025に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-07-31。

8記載
2年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025前進FY2026-H12025: 220252026: 62026
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エネルギー企業・異業種企業との戦略的アライアンス拡大27社が書いているテーマ・逆風1社・追い風32社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「本自己株式処分及び本売出しにより、ヒューリックプロパティソリューション株式会社は当社の主要株主及び主要株主である筆頭株主並びにその他の関係会社となり、2025年6月26日開催の定時株主総会において、ヒューリックプロパティソリューションが指名する1名を取締役(非常勤)に選任いたしました。」

    ヒューリックプロパティソリューションが自己株式処分700,000株と大和証券グループ本社からの1,662,500株取得により17.95%を保有する筆頭株主となり、指名取締役も就任した。資本業務提携が契約締結から株式取得・役員選任を伴う実行段階へ進んだ。
  2. FY2025初出有価証券報告書

    「また、本資本業務提携において、当社及び割当先は、電力事業に関する知見の相互共有、発電及び蓄電施設の案件情報の共有を通じ、脱炭素・電力事業ビジネスをより強化し、加えて人材交流の検討等に取り組み、両社にとっての新たな事業機会の発掘及び事業拡大を推進していくことを想定しております。」

    2025年5月26日にヒューリックプロパティソリューション株式会社との資本業務提携契約を締結し、自己株式700,000株の処分と大和証券グループ本社保有株式の譲渡により、同社が17.95%を保有する主要株主となった。電力知見、発電・蓄電案件、人材の相互活用を通じた事業拡大を想定し、調達資金154.1百万円は小諸市の系統用蓄電池事業への出資に充当する予定としている。
一緒に動いた変遷

「大型蓄電池を活用したエネルギーマネジメント・電力供給」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1大型蓄電池を活用したエネルギーマネジメント・電力供給4回
  3. 2アセット型からノンアセット型への事業重心移行4回
  4. 3電力取引委員会の設置とリスク管理体制の強化3回
  5. 4ディーリング事業の収益源多様化と資金効率向上2回
  6. 5太陽光発電案件の建設・売電開始・売却実行2回
  7. 6固定価格買取制度の価格低下と建設コスト上昇2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アストマックスの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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