アストマックス(7162)・方針再掲
アセット・マネジメント事業とディーリング事業の情報遮断
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アセット・マネジメントとディーリング間の情報遮断1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、事業別に業務上の全てのデータにアクセス権を設定するだけでなく、情報にアクセスする場所やデバイスにおいても制限を施すことで、情報漏洩のリスクを低減させる取り組みを行っております。」
事業別のアクセス権設定に加え、アクセス場所・デバイスの制限を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループでは、事業別に業務上の全てのデータにアクセス権を設定するだけでなく、情報にアクセスする場所やデバイスにおいても制限を施すことで、情報漏洩のリスクを低減させる取り組みを行っております。」
従来の事業別アクセス権設定に加え、アクセス場所・デバイスの制限を明示し、情報遮断・情報漏洩対策の仕組みを拡張している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「両事業の取引データを含む業務上の全てのデータにはアクセス権を設定し、サーバーも物理的に別々のものとする等、厳格なファイア・ウォール体制を築いております。」
アセット・マネジメント事業とディーリング事業の情報遮断について、アクセス権、物理的に分離したサーバー、別会社化による体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「両事業の取引データを含む業務上の全てのデータにはアクセス権を設定し厳格なファイア・ウォール体制を築いております。」
物理的なオフィス隔離、別会社化、アクセス権設定を通じて、顧客資産運用と自己勘定取引の情報遮断を継続する方針としている。