アストマックス(7162)・施策前進直近の月次(2026-09-14)では「再掲」
IRの充実と事業情報の可視化
FY2019に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-09-14。
6記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
関係者との情報連携・IR・PRによる企業認知強化85社が書いているテーマ・逆風0社・追い風87社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている85社のうち14社を表示しています。上の文は85社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「なお、2024年12月にはコーポレートサイト内に、サステナビリティに関する当社の考え方や取り組みを紹介するページを公開いたしました。今後もIRの一層の充実に取り組んでまいります。」
月次の発電所売電状況開示、四半期資料、年2回のオンライン説明会等に加え、サステナビリティページを2024年12月に公開した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「IRについては、月次開示(当社グループが保有する発電所の売電状況)、四半期決算の補足説明資料開示、年に2回のオンライン決算説明会、年次の株主通信の充実や、各種適時開示等にて、事業全体の関連性及び状態をより分かり易く可視化に努めております。」
発電所の売電状況の月次開示、年2回のオンライン決算説明会、四半期資料等による可視化を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「IRについては、月次開示(当社グループが保有する発電所の売電状況と運用資産残高)、四半期決算の補足説明資料開示、年に2回のオンライン決算説明会、年次の株主通信の充実や、各種適時開示等にて、事業全体の関連性及び状態をより分かり易く可視化することに努めております。」
従来の検討段階から、発電所の売電状況・運用資産残高の月次開示、年2回のオンライン説明会など、IR施策を具体的に実施している。 - FY2019初出有価証券報告書
「IRについては、近年、個人投資家説明会の開催や、四半期決算の補足説明資料開示、株主通信の充実等に取り組んでまいりましたが、事業全体の関連性及び状態を、より分かり易く可視化する必要性があると考えており、今後は月次開示の拡充や、個人投資家説明会の開催頻度見直し、オンライン説明会の実施、第三者機関による当社のレポート作成等を検討し、IRの一層の充実に取り組んでまいります。」
既存事業と新規事業の関連性・状況を分かりやすくするため、月次開示、説明会、オンライン説明会、第三者レポート等のIR施策を初めて独立した課題として掲げている。