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アストマックス(7162)・施策達成

ガス小売事業の開始準備と販売体制構築

FY2019-Q3に初出。13回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

13記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q2前進FY2021-Q2 – FY2022-Q1再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q3再定義FY2023-Q22019: 320192020: 320202021: 320212022: 220222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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都市ガス小売市場への本格参入と初年度50万軒販売5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「当事業は、取次元事業者の切り替えに伴い、2026年3月末をもって終了いたしました。」

    ガス小売事業は取次元事業者の切り替えに伴い、2026年3月末で終了した。
  2. 2026-05-15達成業績予想の修正終息を示唆

    「当事業は、取次元事業者の切り替えに伴い、2026年3月末をもって終了いたしました。」

    ガス小売事業の販売体制構築テーマについて、2026年3月末で事業終了に至った。
  3. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「2021年1月より、AEKK社は当社のガス小売り取次店として、既存の電力顧客に対し電気とガスのセット販売を行っておりましたが、2022年10月以降は、AEKK社は当社の業務提携関係である株式会社グローバルエンジニアリングのガス小売り取次店として電気とガスのセット販売を継続することとなりました。」

    AEKK社によるガス販売は継続する一方、2022年10月以降の取次関係を当社からグローバルエンジニアリングへ移す形に事業体制を改めた。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年1月からAEKK社を取次店のひとつとしてAEKK社の既存の電力顧客に対し電気とガスのセット販売キャンペーンを継続しております。また、その他の代理店・取次店候補企業との契約締結に向けて取り組んでまいります。」

    AEKK社を取次店とする電気・ガスのセット販売キャンペーンと、他の代理店・取次店候補企業との契約締結に向けた取り組みを継続している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年1月からAEGK社を取次店のひとつとしてAEGK社の既存の電力顧客に対し電気とガスのセット販売キャンペーンを継続しております。また、その他の代理店・取次店候補企業との契約締結に向けて取り組んでまいります。」

    AEGK社を取次店とする電気・ガスのセット販売キャンペーンを継続し、他の代理店・取次店候補企業との契約締結も進める方針を記載している。
  6. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年1月からAEGK社を取次店のひとつとしてAEGK社の既存の電力顧客に対し電気とガスのセット販売キャンペーンを継続しております。」

    前四半期まで計画されていたAEGK社を取次店とする電気・ガスのセット販売キャンペーンが、2021年1月から継続実施されている。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「第4四半期連結会計期間からはAE社を取次店のひとつとして、AE社の既存の電力顧客に対し、ガスのセット販売キャンペーンを行い、ガス小売としての顧客数増加にも注力してまいります。また、その他の代理店・取次店候補企業との契約締結に向けて、取り組んでまいります。」

    ガス小売事業について、AE社を取次店として既存の電力顧客へセット販売キャンペーンを行う具体策を、第4四半期から実施する計画に進めた。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「第3四半期連結会計期間からはAE社を取次店のひとつとする電気とのセット小売販売を企画・検討するとともに、その他の代理店・取次店候補企業との契約締結に向けて、取り組んでまいります。」

    ガス小売事業について、AE社を取次店とする電気とのセット販売を第3四半期から企画・検討する方針を示し、販売体制構築の具体策を追加した。
  9. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「当事業では、引き続き事業の開始に向けて、パートナー候補である複数の企業と交渉を行っております。早期の事業開始を目標とし、各企業との契約締結に向けて、取り組んでまいります。」

    複数企業との交渉と契約締結に向けた準備は続いているが、前四半期まで記載されていた第4四半期以降などの具体的時期は示されていない。
  10. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「早期の事業開始を目標とし、第4四半期連結会計期間以降においても各企業との契約締結に向けて、取り組んで参ります。」

    ガス小売事業の開始準備と複数企業との交渉を継続しているが、契約締結に向けた時期は第3四半期以降から第4四半期以降へ移っている。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業では、引き続き事業の開始に向けて、パートナー候補である複数の企業と交渉を行っております。早期の事業開始を目標とし、第3四半期以降においても各企業との契約締結に向けて、取り組んで参ります。」

    ガス小売事業について、複数企業との交渉と、第3四半期以降の契約締結に向けた準備を継続している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「2018年9月付でガス小売事業開始のお知らせを行い、10月には経済産業省へのガス小売事業者登録が完了し、都市ガスの卸売り及びガス消費機器の定期点検等の保守業務を委託する東京エナジーアライアンス株式会社と契約を締結しました。」

    ガス小売事業者登録、卸売り・保守業務の委託契約、取次店方式による販売準備を引き続き記載している。
  13. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「一方、販売面においては、主に取次店方式で最終需要家への販売を進めていく計画ですが、9月には、そのパートナー候補である新電力会社を対象に今後の活動計画やパートナー企業との連携の考え方に関する説明会を開催し、多数のご参加をいただきました。現時点においては、事業開始に向け、複数の契約候補会社と契約内容及び事業計画の確認を進めております。」

    ガス小売事業について、取次店方式による販売計画、候補パートナーへの説明会、複数の契約候補会社との確認を初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「継続的な利益確保と企業価値向上」は、この変遷が動いた13回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1継続的な利益確保と企業価値向上6回
  3. 2運用資産残高の積み上げ5回
  4. 3解約による運用資産残高・収益の減少5回
  5. 4ディーリング事業の収益源多様化と資金効率向上4回
  6. 5借入を利用した再生可能エネルギー投資の損益影響4回
  7. 6太陽光発電案件の建設・売電開始・売却実行3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アストマックスの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の業績予想の修正で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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