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プ

プロレド・パートナーズ

7034情報通信・サービスその他超小型株Prored Partners CO.,LTD.
305円-2.6%
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株価のうごき
¥305最新-73.5%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

本中間連結会計期間において当社グループはコンサルティング事業とファンド事業の2事業を柱として成長。

コンサルティング事業は成果報酬型のコストマネジメント・コンサルティングと固定報酬型(アセスメント型)コンサルティングを組み合わせたモデルで成長を図り、アセスメント型の拡大を通じて成長軌道へ回帰を目指す。ファンド事業ではドルフィン1号投資事業有限責任組合の投資先からの配当等により損益が発生。従業員数は359名。コンサルタント在籍人数は前中間連結会計期間末189名、当中間連結会計期間末217名。採用費は前中間期間526,354千円、当中間期間199,171千円。

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主な数字19項目のうち8項目を表示
PER
19.35何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.3純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
1.6%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
35億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
50.2%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
20.4%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
32.6%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
コンサルティング事業(中間/通期)の営業損失縮小・黒字化(特に成果報酬型 vs 固定報酬型(アセスメント型)のミックス改善)
次回以降の四半期決算〜通期影響 大可能性 中
アセスメント型(投資フェーズ前提の固定報酬型)拡大に伴う受注件数・売上の積み上がり確認
今期下期〜来期影響 中可能性 中
ファンド事業の運用益/配当の継続性(損益の再現性)
次期以降の決算期影響 中可能性 中
Pro-Sign(契約管理SaaSとしての位置づけ)の課金社数・ARR等が再度開示される/収益貢献が明確化
次回以降の開示タイミング(年次/中間)影響 中可能性 小
ファンド投資先のExitリスクが顕在化せず、減損・評価損の抑制が確認される
中期影響 中可能性 小
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 0.7%
掲載の株主 0.7%その他 99.3%
株式会社SHINKインベストメント0.44%
株式会社カプセルコーポレーション0.07%
佐谷 進0.06%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)0.05%
山本 卓司0.03%
久富 哲也0.02%
西村 裕二0.02%
SBI Ventures Two株式会社0.02%
ほか掲載の2社0.02%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
株式会社SHINKインベストメント0.44
株式会社カプセルコーポレーション0.07
佐谷 進0.06
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)0.05
山本 卓司0.03
久富 哲也0.02
西村 裕二0.02
SBI Ventures Two株式会社0.02
ほか掲載の2社0.02
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