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プロレド・パートナーズ(7034)・施策長期借入金返済の進展

社債発行による事業活動資金の調達

FY2019に初出。13回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019 – FY2024-Q2達成FY20242020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1長期借入金返済の進展有価証券報告書

    「長期借入金の返済による支出 △ 109,600」

    当中間連結会計期間に長期借入金109,600千円を返済し、長期借入金残高は557,800千円から448,200千円へ減少した。
  2. FY2025長期借入金返済の進展有価証券報告書

    「長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)777,000 557,800 1.09 2026年11月~2029年6月」

    長期借入金は当期首777,000千円から当期末557,800千円へ減少し、1年内返済予定分を含む残高は996,200千円から777,000千円へ減少した。
  3. FY2024達成有価証券報告書

    「社債の金利は固定金利であります。また、社債はすべて償還しております。」

    2019年発行の第2回無担保社債について、2024年9月の償還期限到来を経て全額償還が完了。
  4. FY2024-Q2社債償還進展有価証券報告書

    「社債の償還による支出 △ 40,000」

    当第2四半期連結累計期間に社債40百万円を償還。貸借対照表上の1年内償還予定社債も80百万円から40百万円へ減少している。
  5. FY2023社債償還進展有価証券報告書

    「第2回無担保社債 2019年9月30日 160,000 (80,000) 80,000 (80,000) 0.10 無担保社債 2024年9月30日」

    第2回無担保社債を当連結会計年度に80百万円償還し、期末残高が160百万円から80百万円へ減少。
  6. FY2023-Q2償還進展有価証券報告書

    「これは主に、非支配株主からの払込による収入278百万円、長期借入れによる収入264百万円があった一方で、非支配株主への分配金の支払額が4,162百万円があったことによるものであります。」

    既発社債について当第2四半期累計期間に40百万円を償還し、社債残高は前連結会計年度末の160百万円から120百万円へ減少した。
  7. FY2022償還進展有価証券報告書

    「第2回無担保社債 2019年9月30日 240,000 (80,000) 160,000 (80,000) 0.10 無担保社債 2024年9月30日」

    第2回無担保社債について当連結会計年度に80百万円を償還し、期末残高は160百万円となった。
  8. FY2022-Q2償還進展有価証券報告書

    「財務活動の結果として得られた資金は、622百万円となりました。これは主に、長期借入れによる収入382百万円、非支配株主からの払込による収入293百万円、社債の償還による支出40百万円、並びに長期借入金の返済による支出12百万円によるものであります。」

    既発社債について当第2四半期累計期間に40百万円の償還が行われ、償還が進展したことを記載。
  9. FY2021償還進展有価証券報告書

    「第2回無担保社債 2019年9月30日 320,000 (80,000) 240,000 (80,000) 0.10 無担保社債 2024年 9月30日」

    第2回無担保社債について当期に80百万円を償還し、期末残高が240百万円となった。
  10. FY2021-Q2償還進展有価証券報告書

    「財務活動の結果として得られた資金は33百万円となりました。これは主に、非支配株主からの払込による収入84百万円、社債の償還による支出40百万円、並びに長期借入金の返済による支出12百万円によるものであります。」

    社債について当第2四半期連結累計期間に40百万円の償還が行われたと記載。
  11. FY2020償還進展有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は1,855百万円(前年同期は387百万円の獲得)となりました。これは主に、新株予約権の行使による株式の発行による収入1,759百万円があった一方で、社債の償還による支出80百万円があったことによるものであります。」

    第2回無担保社債について、当事業年度に80百万円を償還し、期末残高が320百万円となったと記載。
  12. FY2020-Q2一部償還有価証券報告書

    「これは主に、新株予約権の行使による株式の発行による収入1,737,582千円、社債の償還による支出40,000千円によるものであります。」

    前期に発行した社債について、当第2四半期累計期間に40百万円の償還が行われたと記載。
  13. FY2019初出有価証券報告書

    「財務活動の結果得られた資金は387百万円(前年同期は2,201百万円の獲得)となりました。これは主に、社債の発行による収入395百万円があったことによるものであります。」

    2019年9月30日発行の第2回無担保社債について、発行額400百万円、利率0.10%、償還期限2024年9月30日と記載。事業活動に係る資金調達として社債を発行した。
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