プロレド・パートナーズ(7034)・施策再掲
非化石証書・Jクレジット等による再エネ調達の促進
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業所への再生可能エネルギー由来電力の導入107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「脱炭素への解決策の一つとして、非化石証書やJクレジットなどの証書調達の実現へ取組を開始しています。具体的には、前期において非化石証書の取得により再生エネルギー50%を達成しています。引き続き進行期年中に再生エネルギー100%達成を目標に掲げて実施いたします。」
非化石証書等による再エネ調達、前期の再生エネルギー50%達成及び進行期年中の100%達成目標を再掲。 - FY2024前進有価証券報告書
「脱炭素への解決策の1つとして、非化石証書やJクレジットなどの証書調達の実現へ取り組みを開始しています。具体的には、2024年10月期において非化石証書の取得により再生エネルギー50%を達成しています。」
非化石証書等の調達を進め、2024年10月期に再生エネルギー50%を達成した実績を追加開示。 - FY2023初出有価証券報告書
「脱炭素への解決策の1つとして、非化石証書やJクレジットなどの証書調達の実現へ取り組みを開始しています。具体的には、環境省実証事業の一つであり、電力調達プラットフォームを提供する会社が主催する環境価値取引実験に被験者として複数回参加しています。」
非化石証書・Jクレジットの調達と環境価値取引実験への複数回参加を、再エネ調達の具体的手段として初めて開示。