プロサインを国内BSM市場のマーケット・リーダーへ育成
FY2021に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023-Q3削除有価証券報告書
「なお、当連結会計年度において、プロサインBSM事業(Business Spend Management 領域の SaaS を提供する事業)を事業譲渡しております。」
プロサインを国内BSM市場のマーケット・リーダーへ育成する従来目標について、対象事業の譲渡完了により、当社の事業目標としては終了したことを示している。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「そのような中、主にパッケージソフトウエア「intra-mart」の開発及び販売をされているNTTデータイントラマートとプロサインBSM事業に関する連携の相談を進めておりましたが、両社が協力することにより調達・購買領域についてコンサルティングからDXまでの幅広いニーズに対応することができると考え、プロサインBSM事業をNTTデータイントラマートへ譲渡することに決定いたしました。」
プロサインを国内BSM市場のマーケット・リーダーへ育成する従来方針から、NTTデータイントラマートとの連携を前提にBSM事業を譲渡する方針へ転換した。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「なお、プロサイン事業については、前連結会計年度より課金を開始したものの、課金社数が伸び悩んでいる状況であります。そのため、現在はプロサインによる提供価値の再定義や機能の絞り込みなど、今後の方向性を再検討しております。」
プロサインを国内BSM市場のマーケット・リーダーへ育成する従来方針に対し、提供価値の再定義、機能の絞り込み、今後の方向性の再検討を記載。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「プロサインが対象とする Business Spend Management領域は、グローバルで急速に普及が進んでおり、まだ黎明期にある国内市場において、当社が同領域のパイオニアとしてマーケット・リーダーとなるべく、引き続き積極的な事業展開を進めてまいります。」
国内Business Spend Management市場でプロサインをパイオニア・マーケットリーダーとする方針を再掲。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「プロサインが対象とする Business Spend Management領域は、グローバルで急速に普及が進んでおり、まだ黎明期にある国内市場において、当社が同領域のパイオニアとしてマーケット・リーダーとなるべく積極的な事業展開を進めてまいります。」
国内Business Spend Management市場でプロサインをパイオニア・マーケットリーダーとする方針を再掲。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「プロサインが対象とする Business Spend Management領域は、グローバルで急速に普及が進んでおり、まだ黎明期にある国内市場において、当社が同領域のパイオニアとしてマーケット・リーダーとなるべく積極的な事業展開を進めてまいります。」
国内Business Spend Management市場でプロサインをパイオニア・マーケットリーダーとする方針を再掲。 - FY2021初出有価証券報告書
「プロサインが対象とする Business Spend Management領域は、グローバルで急速に普及が進んでおり、まだ黎明期にある国内市場において、当社が同領域のパイオニアとしてマーケット・リーダーとなるべく積極的な事業展開を進めてまいります。」
国内BSM市場でプロサインをパイオニアかつマーケット・リーダーにする目標を初めて明示。