Komori
プロレド・パートナーズ(7034)・目標削除

プロサインを国内BSM市場のマーケット・リーダーへ育成

FY2021に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

7記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2022-Q3再定義FY2023-Q1 – FY2023-Q22022: 420222023: 32023
同じテーマの他社
プロサインの国内BSM市場リーダー化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3削除有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度において、プロサインBSM事業(Business Spend Management 領域の SaaS を提供する事業)を事業譲渡しております。」

    プロサインを国内BSM市場のマーケット・リーダーへ育成する従来目標について、対象事業の譲渡完了により、当社の事業目標としては終了したことを示している。
  2. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「そのような中、主にパッケージソフトウエア「intra-mart」の開発及び販売をされているNTTデータイントラマートとプロサインBSM事業に関する連携の相談を進めておりましたが、両社が協力することにより調達・購買領域についてコンサルティングからDXまでの幅広いニーズに対応することができると考え、プロサインBSM事業をNTTデータイントラマートへ譲渡することに決定いたしました。」

    プロサインを国内BSM市場のマーケット・リーダーへ育成する従来方針から、NTTデータイントラマートとの連携を前提にBSM事業を譲渡する方針へ転換した。
  3. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、プロサイン事業については、前連結会計年度より課金を開始したものの、課金社数が伸び悩んでいる状況であります。そのため、現在はプロサインによる提供価値の再定義や機能の絞り込みなど、今後の方向性を再検討しております。」

    プロサインを国内BSM市場のマーケット・リーダーへ育成する従来方針に対し、提供価値の再定義、機能の絞り込み、今後の方向性の再検討を記載。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「プロサインが対象とする Business Spend Management領域は、グローバルで急速に普及が進んでおり、まだ黎明期にある国内市場において、当社が同領域のパイオニアとしてマーケット・リーダーとなるべく、引き続き積極的な事業展開を進めてまいります。」

    国内Business Spend Management市場でプロサインをパイオニア・マーケットリーダーとする方針を再掲。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「プロサインが対象とする Business Spend Management領域は、グローバルで急速に普及が進んでおり、まだ黎明期にある国内市場において、当社が同領域のパイオニアとしてマーケット・リーダーとなるべく積極的な事業展開を進めてまいります。」

    国内Business Spend Management市場でプロサインをパイオニア・マーケットリーダーとする方針を再掲。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「プロサインが対象とする Business Spend Management領域は、グローバルで急速に普及が進んでおり、まだ黎明期にある国内市場において、当社が同領域のパイオニアとしてマーケット・リーダーとなるべく積極的な事業展開を進めてまいります。」

    国内Business Spend Management市場でプロサインをパイオニア・マーケットリーダーとする方針を再掲。
  7. FY2021初出有価証券報告書

    「プロサインが対象とする Business Spend Management領域は、グローバルで急速に普及が進んでおり、まだ黎明期にある国内市場において、当社が同領域のパイオニアとしてマーケット・リーダーとなるべく積極的な事業展開を進めてまいります。」

    国内BSM市場でプロサインをパイオニアかつマーケット・リーダーにする目標を初めて明示。
一緒に動いた変遷

「業務標準化とRPA・OCR・AI等によるシステム化」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1業務標準化とRPA・OCR・AI等によるシステム化2回
  3. 2プロサイン導入社数200社・課金社数100社・ARR1.2億円の達成2回
  4. 3コンサルティングとプロサインを結合したCaaSの確立2回
  5. 4BSM市場の成長阻害とプロサイン導入・課金未達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プロレド・パートナーズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
プロサインを国内BSM市場のマーケット・リーダーへ育成|プロレド・パートナーズ(7034)の変遷 | Komori