プロレド・パートナーズ(7034)・施策前進
自律的な働き方の推進
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康経営・柔軟な働き方による職場環境整備190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風193社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「また、副業制度を整備しており、社員の約10%が副業を活用しています。」
自律的な働き方の制度整備を継続し、副業の活用率を前回の9%から約10%へ更新。フルリモート、ハイブリッド勤務、スーパーフレックスタイム、週休3日勤務等も再掲。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、副業についても許可を得ることで実施ができる体制となっており、社員の9%が活用しています。」
自律的な働き方の制度を継続し、副業利用率は前回開示の7%から9%へ更新。フルリモート、ハイブリッド勤務、スーパーフレックスタイム、週休3日、時間単位の看護・介護休暇も記載。 - FY2023初出有価証券報告書
「フルリモート勤務や、在宅勤務と出社のハイブリッド勤務制度の整備を進めることで社員の状況に応じた働き方の選択を可能としています。期末時点での平均出社率は約40%で推移しており、ハイブリッド勤務が全社的に定着しています。あわせて全社的に始終業時刻を本人が決定し且つ就労義務のあるコアタイムのないスーパーフレックスタイムを導入し週休3日も可能とするなど、個人が裁量権をもって仕事をすることができ、ライフワークバランスを取りやすくしています。また、副業についても許可を得ることで実施ができる体制となっており、社員の7%が活用しています。」
フルリモート、ハイブリッド勤務、スーパーフレックスタイム、週休3日、副業を含む自律的な働き方の制度整備と、平均出社率約40%・副業利用率7%を開示。