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プロレド・パートナーズ(7034)・事実中間期実績更新・配当収入直近の決算(2026-09-14)では「再掲」

ファンド事業の株式売却による中間期利益

FY2025-H1に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-09-14。

7記載
2年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025-H1 – FY2025再掲2026-03-17 – 2026-09-142025: 120252026: 62026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期実績更新・配当収入有価証券報告書

    「ファンド事業の当中間連結会計期間の業績は、売上高700百万円(前年同期比80.9%減)、営業利益542百万円(前年同期比81.3%減)となりました。」

    ドルフィン1号投資事業有限責任組合の投資先から配当金を受領し、ファンド事業は売上高700百万円、営業利益542百万円を計上した。前年同期の株式売却を含む実績からは減少。
  2. FY2025年度実績更新・株式売却及び配当収入有価証券報告書

    「ファンド事業においては、ドルフィン1号投資事業有限責任組合にて保有する株式の売却及び配当の受取があったため、当該売却及び配当の受取に伴う損益が発生しました。その結果、ファンド事業は、売上高8,180百万円(前期比427.7%増)、営業利益6,013百万円(前期比457.8%増)となりました。」

    2025年10月期のファンド事業について、保有株式の売却及び配当受取により売上高8,180百万円、営業利益6,013百万円を計上したと記載。
  3. FY2025-H1初出有価証券報告書

    「ファンド事業の当中間連結会計期間の業績は、売上高3,656百万円(前年同期比152.1%増)、営業利益2,908百万円(前年同期比161.7%増)となりました。当中間連結会計期間において、ドルフィン1号投資事業有限責任組合にて保有する株式の売却があったことが理由であります。」

    ファンド事業では保有株式の売却により、売上高3,656百万円、営業利益2,908百万円を計上した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
プロレド・パートナーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の決算で、「再掲」でした。
報道
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