プロレド・パートナーズ(7034)・施策再掲
CDP質問書への回答を通じた気候情報開示
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
気候変動対応に対する外部評価・認定20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「気候変動に関する質問書への回答を通して、投資家への情報開示を実施しています。2025年度回答のスコアリングでは昨年に引き続きスコアBを取得しており、環境リスクやその影響に対するアクションを取っていること等を評価されています。今後はマテリアリティの特定等と合わせて、自社HPでも開示を進めていく予定です。」
CDP質問書への回答と投資家向け開示を継続。2025年度も前年度と同じスコアBを取得したと記載。 - FY2024前進有価証券報告書
「気候変動に関する質問書への回答を通して、投資家への情報開示を実施しています。2023年度の回答ではスコアBを取得しており、環境リスクやその影響に対するアクションを取っていること等を評価されています。」
CDP質問書への回答について、2022年度のB-から2023年度はBへスコアが更新された。投資家向け気候情報開示を継続。 - FY2023初出有価証券報告書
「気候変動に関する質問書への回答を通して、投資家への情報開示を実施しています。2022年度の回答ではスコアB-を取得しており、環境リスクやその影響に対するアクションを取っていること等を評価されています。今後はマテリアリティの特定等と合わせて、自社HPでも開示を進めていく予定です。」
CDP質問書への回答による投資家向け開示を実施し、2022年度スコアB-を取得。マテリアリティ特定と自社HPでの開示拡大予定も記載。